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ジン(浜沼盡)

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【告知】投稿の削除・整理を行います

【告知】投稿の削除・整理を行います

こんにちは!

いつも支援・閲覧ありがとうございます。

気がつけばもうすぐ2023年も終わりですね(まだ気が早い)。

2018年4月のサービス開始当初からFANBOXを始めて、気がついたらもう5年も経つんですね、...

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セヴンス・ソドム ver.2

セヴンス・ソドム ver.2

今月の更新分になります! 遅くなっちゃってすいませんでしたぁ! というわけで第二話を書きました。二話の予定の六割?くらいの話しかまだ書けてないのですが、はちゃめちゃ長くなってしまっているので、とりあえず...

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セヴンス・ソドム(sample)

セヴンス・ソドム(sample)

新作のサンプルになります。10000字まで読めます! 続きは https://zin-mc.fanbox.cc/posts/6684766?utm_campaign=manage_post_page&utm_medium=share&utm_source=twitter こちらからドウゾ!

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セヴンス・ソドム ver.1

セヴンス・ソドム ver.1

新作です! いろんな方の名作を掘り起こしていたら、聖騎士堕として〜な〜〜〜って気持ちになったので、書いてみました! 書いているうちに思わぬ長さになってしまいました。今後も続くので久しぶりに長めの長編にな...

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淫球魔降誕(4)

慣れたアラームの音で目を覚ます。 もぞ、と枕元を辿ろうとし――普段と何もかもが違っていることに気がついた。目の前にあたたかな体温があり、目を開けると人の顔。驚いて飛び起きる。 知らない部屋だ。そして隣に...

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奴隷司令官と獲物ヒーローズ(2)

「司令、おかえりなさい」 出迎えるヒーローたちは、どこか悲痛そうな顔をしていた。あのショッピングモールの強襲のことだろう。 「私も、悪かった。連絡に迅速に反応できず、申し訳ない」 「いえ!司令は悪くないで...

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奴隷司令官と獲物ヒーローズ(1・改訂版)

休日など何ヶ月ぶりだろうか。それも、三連休だ。 私は普段ヒーロー基地の司令官を務めている。この世界の平和を守る、重要な任務だ。 なのでほぼ休みなく職務に当たっていたのだが、ある日部下であるヒーローたちに...

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淫球魔降誕(3)

淫球魔降誕(3)

※タイトル若干変更しました 俺は家に駆け込んだが、家の中は無人だった。リビングのテーブルを見ると、父と母が旅行に出かけたとの書き置きが残されている。 家族の顔を見れば少しは落ち着くのではと思っていた。な...

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【全体公開】淫球魔降誕(2)

【全体公開】淫球魔降誕(2)

「あのぉ…、きみ、大丈夫かい?」

頭上から声がした。俺は意識を取り戻す。目覚めるとそこは、あの路地裏。

俺は慌てて飛び起きて周囲を見回す。しかしそこには、あの男の姿は、影も形もなくなっていた。<...

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【全体公開】淫球魔降誕(1)

【全体公開】淫球魔降誕(1)

(1)

「つかれっしたー」

最後まで残っていた部員が、そう言って部室を出ていった。

部員の向こう側の空は、すっかり真っ暗になっている。

広い部室に一人残された俺は、手元のバインダーに視線...

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コンタミ(1)

コンタミ(1)

1:


     改良/培養/抽出


品種改良というものは、さまざまな交配を幾度となく行い、果てしないトライ&エラーの末に望んだ特徴を持った品種を作り出すものだ。

そうして作り出...

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魔改造ログ・3

魔改造ログ・3

数日後、僕は武藤を連れて『あの店』を訪れていた。 「いらっしゃい……おや、君か。どうだった、魔改造キットは」 店主の男が、にこにこと人の良さそうな笑みを浮かべて僕に問いかける。 「ええ、とても素晴らしかっ...

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魔改造ログ・2

魔改造ログ・2

「はぁん♡ご主人様ァ…♡この奴隷のケツに、ご主人様のちんぽをお恵みくださいッッ♡」 ラグビーで鍛えたデカ尻を僕に向かって恥ずかしげもなく突き出して、痴女のように腰を振りながらあさましく男根をねだる武藤...

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魔改造ログ・1

魔改造ログ・1

僕は、僕を変えたかった。 いやにデカい図体は妙に目立つ癖に、実際には非力だから喧嘩を売られても負けてばかり。 なるべく人と目を合わせたくなくて髪の毛を目の下まで伸ばしてみたけれど、絡まれる数はそんなに変...

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名誉ある奴隷部の活動(1)

「――では、以上をもって、本年度の生徒総会を閉会します」 そう言うと、生徒たちはクラス順でぞろぞろと体育館を後にした。 それを見送りながら、山上健吾は壇上で眼鏡を外し、少し疲れた目を揉んだ。 後輩の相田が...

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