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おねロリ全身ファックプレイ・産んでみたかった理想の美少女 第1話  

ルーシーはある少女の姿に釘付けになっていた。 健康的な褐色肌に少しカールした金髪の幼い美少女。 ルーシーが子供の頃に遊んでいたお人形のように可愛らしかった。 少女はデパートの休憩所のソファーに腰掛け、退屈そうに一人で両足をばたつかせていた。 どうやら親を待っているらしい。休憩所には彼女以外誰もいない。 トイレの出入り口の壁に隠れて少女の様子をうかがっていたルーシーは、今までにないほど気持ちが高揚していた。 ようやく理想の少女と巡り会えたのだ。 ルーシーは、高校の世界史の教師だった。 彼女には幼い頃からレズビアンでペドフィリアの傾向があった。 自分の膣の中に、子供の姿の人形を挿入して遊んでいた。 そこに何かを挿れると気持ち良いと感じたのは幼稚園のトイレでたまたま指を挿れてみてからだった。その日からオナニーをしない日はなかった。 やがて普通の指だけでは足りなくなっていき、好奇心で子供の姿をした指人形を指にはめてその異物感を楽しんでいた。 幼稚園で遊具の中やお道具箱のたくさん床に積まれた教室の隅に隠れてパンツをおろしてこっそりそれを行なっていた。 ある日、幼稚園の担任のメアリー先生が、ルーシーが性的な遊びに耽っている姿を目撃した。ルーシーの幼い膣には着せ替えの球体関節少女ドールが裸にされて、ヘソのあたりまでズッポリと彼女の体内に埋め込まれていた。 あともう少し発見が遅ければ人形の体は爪先まで深く挿入されていたことだろう。メアリー先生はまだ4歳の少女の膣に人形が挿入されている光景に驚き無言だったが、やがて微笑みながらルーシーの目の前にしゃがみこむと、床にへたり込んでいたルーシーの腰を掴んで立ち上がらせた。 ルーシーは怒られると思い、下腹部が力んだ。 その拍子で人形はルーシーの膣からぬるりと愛液に濡れた状態で押し出され、メアリー先生の手がそれを受け止めた。 いつもの優しいメアリー先生の笑顔が女神のようで魔女のように意地悪だった。 『ルーシー、おまたを綺麗にしてあげるから、あなたはこのお人形の体を舐めて綺麗に綺麗にしなさい。』 ルーシーの目の前で愛液でべっとりと湿った全裸の人形が、キラキラと艶やかな笑みを浮かべていた。 『わかりました、メアリー先生。』 ルーシーは一生懸命人形を舐め出した。幼い舌が人形の膨らんだ胸、繊細な髪、背中、愛らしい顔をぺろぺろと舐め回す。 メアリー先生は嬉しそうにそれを見つめ、ルーシーの愛液が滴る股間に舌を伸ばした。 メアリー先生の舌先が触れた瞬間、ルーシーの腰に電撃が走ったような衝撃が襲った。 メアリー先生は熱い吐息を吹きかけながらルーシーの大陰唇にねっとりと舌を這わせた。 『あぁ・・・アーアァ・・・・』 ルーシーは小さく呻いた。 メアリー先生の舌がクリトリスをしつこく刺激してくる。 ルーシーの小さな体はその場でビクビクと跳ねた。 ねちゅねちゅと分厚い舌が肉を掻き分けて潜り込み、唾液と愛液が絡む。 下半身から濃厚な大人のディープキスの音と触感が絶え間なく聞こえてくる。 メアリー先生の舌は膣の中で15分ほど蠢いていた。 ルーシーは人形を舐めることを時折思い出して舌を動かしながらも快感で頭の中が真っ白になりかけていた。 これが大人の女性の舌の感触。いつも優しくて綺麗なメアリー先生がこんな一面を持っていたなんて。それが自分に向けられるなんて。 ルーシーはメアリー先生の口内にブシューッと潮を噴いた。 メアリー先生のファンデーションを塗った頬に、薄紅色の口紅に、ルーシーの愛液が飛んで、いくつもの水滴が丸く形を保っていた。 そろそろ休み時間が終わる。 メアリー先生は最後にべろっと大きくルーシーの大陰唇を舐め、チュパッとキスすると耳元に囁いた。 『ルーシー、先生とセックスしましょう。』 ルーシーはメアリー先生に抱きしめられながら、すっかり舐め終わった人形を見つめ、小さく頷いた。セックスが具体的にどういうことをするのかまだ知らなかったが、きっとこんな雰囲気のことをさらに長く出来るという意味だと理解していた。 その後、ルーシーは友達の家に遊びに行くと嘘をついてメアリー先生の家に呼ばれ、セックスをした。 ルーシーは本格的にレズビアンに目覚め始めていた。 メアリー先生に全身余すところなく貪られ尽くした。 メアリー先生の家にはマトリョーシカのように小中大の可愛い少女の人形があった。 ルーシーはそれらを全て挿入され、ついには本物と同じ大きさの赤ん坊の人形を挿れられるようになった。 ルーシーの腹は赤ん坊の人形を孕んで膨らんでいた。 『ついにやったわね。』 メアリー先生は人形の挿入が成功するとルーシーのお腹を撫で回しながら夢中で唇と大陰唇にキスをした。小陰唇を舌で弾きながらルーシーのアナルに指を挿れ、膨らんだお腹に頬ずりをする。 8年ほどかけて調教開発されてきた成果だ。 ルーシーはまるでママになったような気持ちに浸っていた。 この間、ルーシーのママは妹のアマンダを出産した。 ルーシーは同じように人形の出産を試みた。 『んん・・・っ!んふぅぅぅぅ』 鼻と口で荒い呼吸をしながらゆっくりゆっくりと赤ん坊の両足が覗き、腰、腹、胸、腕、そして頭がぬぽっと愛液に濡れながらこの世に再び誕生した。 『おめでとう!嬉しいわ!私の赤ちゃん産んでくれたのね!』 メアリー先生は心底嬉しそうな表情でルーシーに抱きつき、舌を吸い、濃厚なディープキスを繰り返した。 『もう一回、孕んでちょうだい・・・。今度は二人目よ。』 そう言うと、自分の膣に埋め込んでいたペニス型の玩具を抜き取った。愛液でべっとりと欲望の光を放つそれを、ペニバンパンティに装着し、そしてルーシーの両足首を掴んでゆっくりとヴァギナへ挿入していった。 メアリー先生は唇からよだれを細く滴らせながらルーシーの膣道を進んでいく。ルーシーの愛液はメアリー先生の愛液と交わることを悦び、濃厚に分泌される。 メアリー先生の擬似ペニスがルーシーの体に深く沈みこみ、子宮口に到達した時だった。 けたたましくドアの蹴破られる音と物を蹴散らされる音と共に、複数名の警察がメアリー先生の自宅に突如入って来た。 ルーシーはメアリー先生と交わっている姿を突然第三者たちに見られ、頰から耳まで紅潮した。 メアリー先生は今まで見たことのないような怖い顔をして舌打ちしながらも、ゆっくりと名残惜しそうにルーシーのヴァギナから擬似ペニスを引き抜いた。 その瞬間、もうルーシーはメアリー先生と二度とキスもセックス出来ないのだと幼いながらに悟った。 幼稚園から小学校高学年まで続いた愛しくて楽しくて甘美な温もりと時間は終わりを告げた。 メアリー先生が児童性的虐待で逮捕・幼稚園を解雇されてからもルーシーは一人で人形を妊娠する遊びを続けていた。 ルーシーは誰かのために産むよりも、自分の産みたい少女を妄想してオナニーに耽っていた。 メアリー先生がルーシー以外にも複数の女児に手を出し、同様の内容の性的行為を行なっていたことを知り、ひどく傷ついた。 もう彼女への愛はなかったが、彼女に教えられて来たことを自分も誰かにしてあげたいと思い、そのことで頭がいっぱいになっていた。 ルーシーの理想は、童話に出てくるお姫様のようなお人形のような愛らしい少女だった。そんな少女を産んでみたかった。 そんな欲望はあったが、男性と子作りをしたいという気持ちにはならず、一人で妊娠出来れば良いのにと叶わぬ願望に諦めを感じていた。 そしてついに見つけたのだ。 24歳になったルーシーの目の前には8歳の少女・ジェーンが一人でデパートの休憩所のソファーで退屈そうに足をばたつかせたり時折ソファーから立ち上がってダンスをしてみたりしている。なんとも可愛らしかった。 ルーシーは彼女に母性と肉欲を感じずにはいられなかった。 「ジェーン?行くわよ。」 「ハァーイ ママ。」 「アップルパイ買って来たからね。」 「わーいっ!アップルパーイ♡」 母親らしき女性が現れ、彼女は少女にジェーンと呼びかけた。 ルーシーは頭の中でその名前を繰り返した。 なんとしてでも彼女を手に入れたい。 自分こそがママに成り代りたい。 ジェーンは嬉しそうな足取りでママに手を引かれて休憩所から去って行く。彼女は余程アップルパイが好きで楽しみだったのだ。 好物の情報もゲットし、ルーシーは決心した。 今度彼女が現れたら、どんな手を使ってでも私のものにしたい。 ルーシーは自分の太腿を愛液が伝っていくのを感じながら佇んでいた。 続く

おねロリ全身ファックプレイ・産んでみたかった理想の美少女 第1話  

Comments

シチュといいキャラといい全て最高…! 続きが非常に楽しみです。 人形出産プレイも是非イラストで見てみたい…!

サラサラ


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