DoujinStars
doryu1000
doryu1000

fanbox


おねロリ全身ファックプレイ・産んでみたかった理想の美少女  第6話

セシリーは裸のメイドたちに化粧を落とされ、風呂場で体を洗われていた。 彼女たちは虚ろな表情のセシリーのことをねっとりとした視線で見つめていた。 メイドたちの手が、泡風呂に浸かるセシリーの全身をくまなく洗い、その手は股間も愛撫する。 その気持ち良さにセシリーは身を委ねていた。 メイドたちの妖しげな宴は今日初めてのことではないと察した。 セシリーが泊まりでいない間、彼女たちはこの女性しかいない屋敷でレズビアン行為に耽っていたのだろう。 そして娘のジェーンはそれを知っていたのかもしれない。 「あなたたち、ジェーンを巻き込んでいないでしょうね?」 震える唇で尋ねると、メイドの1人が答えた。 「まさかそのようなこと。私どもはセシリー奥様がジェーンお嬢様のことをどれほど愛しているか存じ上げておりますから。」 「私どもはずっと貴女様が屋敷でお一人になるのを待っていたのです。ジェーンお嬢様がお生まれになった頃から貴女様はとてもお美しさに磨きがかかって・・・。」 「セシリー奥様、どうか今はジェーンお嬢様のことをお忘れになって、私どもに身を委ねください。」 「とてもとても気持ちの良い、快楽の海で私どもと泳ぎましょう?」 口々に発されるメイドたちの誘惑の言葉にセシリーは屈服していった。 気がつけば風呂から上がり、体を拭かれ、寝室に戻り、ベッドの上でメイドたちに囲まれて肌にローションを塗られている。 セシリーの周りを、果実が実っているように乳房が揺れている。 セシリーはメイドたちの前で美しい裸体をくねらせながらぼうっと過去の記憶を思い出していた。 ジェーンを妊娠したのが発覚した年、セシリーは孕ませた男に捨てられてひどく落ち込んでいた。 その時、丁度同じドラマで共演していた同い年の女優の少女に自分と付き合ってみないかと告白されたことがある。 大人しい雰囲気の、三つ編みでホワイトヘアーの美少女だ。名前はピュア・クラーク。 彼女はセシリーと同級生の友達のように親しく、プライベートでよく一緒に遊びに出かけたものだった。 彼氏に捨てられて傷心状態の時、セシリーの別荘にピュアを招いて二人っきりで過ごした。 プールサイドでサマーベッドに体を横たえながら彼女が楽しそうに泳いでいるのを見ていると自分まで楽しい気分に浸れた。 パラソルの下で眠気に襲われ瞼を閉じていると、彼女がプールから上がる音がして、そしてピチャピチャと水を滴らせながら近づいてきて、セシリーの上に覆いかぶさってきたのだ。 キスをした。 映画やドラマとは違う、プライベートでの、初めての女同士のキスだった。 唇が触れ合うだけの優しいキスだった。 ポタポタとセシリーの顔や体にプールから上がりたての水滴が滴れ落ちていた。 ピュアの方から唇を離す。セシリーは恐る恐る目を開けてにっこりと微笑んだ。 「なに?キスの練習?」 「練習じゃないよ。」 ピュアが照れたように微笑む。 「セシリー、私と恋人になって。」 セシリーは驚いたが、嫌な気はしなかった。 妊娠を知った男に捨てられてからというもの、男という生き物に嫌気がさしていた。 しかし、恋人は欲しいと思っていた。 そんな時に天からの贈り物のように彼女がそう言ってきたのだ。 友達のように思っていた彼女だったが、キスをされてからドキドキと胸が高鳴り、嬉しい気持ちでいっぱいだった。 しかしセシリーはそれまでレズビアン経験はなく、きっと気の迷いだと感じていた。 ピュアと1週間、別荘のベッドの上でいやらしい生活に耽った。 17歳の少女二人は互いに女優であることを忘れて年頃の少女として互いに愛し合った。 別荘から帰り、ピュアから離れて仕事に戻ってからセシリーは考え直してしまった。 やはり女同士で付き合うのはおかしいのではないかと。 ピュアから自然と距離を置いていくようになった。 ピュアは役に身が入らず、体調を崩してドラマを降板してしまい、女優業から遠ざかってしまった。 セシリーがメールや手紙を出してみても、彼女からの返事は来なかった。 彼女はセシリーを一言も責めることなく姿を消してしまった。 ジェーンが生まれた年、誕生のニュースと共にピュアが死んだというニュースも同時に報じられた。 薬物中毒の末、自殺したらしい。 セシリーは生まれたてのジェーンを抱きながら彼女の死に泣いた。 いつも明るい笑顔のピュアはその笑顔のままセシリーの前では自分の苦しみを見せることがなかった。 セシリーはジェーンのことをピュアの生まれ変わりのように思っていた。 『ジェーン・・・。』 セシリーが自分の呟きで我に返った時、彼女の目の前では狂宴が行われていた。 目の前に見えるのはメイドのレベッカの紫がかった巨大なクリトリス。短小の男のペニスのようだ。 セシリーの全身にゾワッと鳥肌が立った。 チュパッチュパッと両側からメイド2人が乳房を揺すり、乳首をねぶっている。 足の裏を舐め回す者もいれば、つま先をしゃぶる者もいる。 脇に乳首を擦り付けて喘ぐ者もいれば、指をヴァギナに差し込ませて快感を得ている者もいる。 セシリーの体はいつの間にかメイドたちに犯されていた。 大陰唇をぱっくり開かせて、クリトリスを舐めてくるメイドたち。その中心にいる、短小ペニスのようなクリトリスを持つ中年女性メイド・レベッカがニヤニヤと嬉しそうに舌なめずりをしている。 レベッカのクリトリスがセシリーのヴァギナに押し付けられ、腰を振りつけてくる。 セシリーの愛液がそのクリトリスの挿入を悦ぶように中へと促してくる。 しかしセシリーは体が強張って動けず、絶望的な表情でその光景を見つめていた。 グチュッと鈍い水音と膣肉の広がる感覚がしてそのペニスのようなクリトリスが挿入されてゆく。 男のペニスを挿入されているのとさほど変わらない感覚。 「イッ・・イヤァアア・・・ッ!!」 セシリーが悲鳴をあげるとレベッカは下卑た笑い声を漏らした。 「グフフ・・・・奥様のここ、とてもあったかいわぁ・・・・。」 「奥様、私のも慰めてくださいまし・・・。」 脇を味わっていたメイドのアイリーンがセシリーの口元に、同じくペニスのようなクリトリスを突き出した。 よく見ればメイドたちのクリトリスは皆、ペニスのように肥大して勃起していた。 彼女たちは互いの体を開発し合っていたのだ。 女装した中年男性かと見間違えるほどに彼女たちのクリトリスは大きく、普通に女性と性交が可能なものに思えた。 そして今まさにメイドの1人に膣を犯されている。 セシリーはアイリーンのクリトリスをフェラさせられながらメイドたちに乳房を揉み吸われ、アナルにもクリトリスを挿入され、自分でも今の状況がわからなくなるほどに犯され続けた。 グッポグッポというペニスと化したクリトリスの出入りする水音とメイドたちの荒い息と喘ぎ声で耳がおかしくなりそうだった。 セシリーの体はメイドたちの愛液と潮に塗れた。 12人のメイドたちに代わる代わる挿入され、全身をしゃぶり尽くされた。メイドとセシリーの唇と舌と乳首とクリトリスとアナルの味が混ざり、それらオンナの匂いはより彼女たちとセシリーを興奮させた。 まるでセシリーの若さと美しさをものにしたいとばかりに、彼女たちは性欲のままに傷心のセシリーを犯した。 メイドたちと自分の嬌声に耳を支配されながらセシリーは次第に意識を失っていった。 遠のく意識の中でジェーンの幻影に手を伸ばす。 しかしジェーンは何かに誘われるように暗い闇の中へと消えていった。 ジェーンは安心しきった表情で眠っている。 実の母親であるセシリーがメイドたちにレイプされていることも知らずに。 ルーシーはお湯で濡らしたタオルでジェーンの体を念入りに拭いてあげていた。 ねっとりと絡みついた愛液は既に乾いていたがルーシーの匂いは残っていた。 ルーシーは拭き終えると、満足したようにジェーンの頰にキスした。 タオルとカメラセットを片付けて、ルーシーはジェーンの傍に座り、布団を被って寝る準備をした。 セックスの事後のようないやらしさと、出産誕生の尊さを感じる互いの全裸。血の繋がらない少女との妊娠出産プレイの成就。ルーシーは幸せな気持ちでいっぱいだった。 「起きたらまたたくさん可愛がってあげるわね。おやすみ、ジェーン。」 ジェーンのおでこに、母親のように優しいキスをする。 ライトを消して物音のない静寂を作ると、ジェーンの寝息がより鮮明に聞こえてくる。 ルーシーはジェーンの体を抱きしめて眠りについた。 メアリー先生と小さい頃の自分の夢を見た。 メアリー先生の胎内にいる小学生のルーシー。 そんなルーシーを出産するメアリー先生。 ルーシーは一生懸命産声をあげる。 メアリー先生、私を愛してください。 続く

おねロリ全身ファックプレイ・産んでみたかった理想の美少女  第6話

More Creators