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おねロリ全身ファックプレイ・産んでみたかった理想の美少女  第7話

セシリーは目を覚ました。 3人ほどの若いメイドがセシリーの乳房の間に顔を埋めていたり、腕枕をしていたり、セシリーのヴァギナの味に舌鼓を打っていた。 他のメイドたちは皆いつものように朝の支度をしに戻ったのだ。残された3人のメイドたちはセシリー専属慰安婦の仕事を与えられているのだろう。彼女たちもそれを望んでここに残っていた。 セシリーは耳たぶをチュパチュパと啄まれながら呆然と天蓋ベッドの天井を見上げていた。 チュンチュンと小鳥の鳴く声、窓のカーテンから差し込む朝日。いつもと同じようでまるで違う朝。 いやらしいメスの匂いと複数の女体の温もり。 今日は仕事は休みだ。 「ジェーン・・・。」 セシリーは娘を誘拐されていたことを思い出した。 しかし体に力が入らない。 起きても尚、メイドたちによって快楽を与え続けられている。 「おはようございます、セシリー奥様。」 若いメイドたちはクスクス笑いながらセシリーの口元に大きな乳房を揺すりつけた。 「さぁ、朝食のお時間ですよ。私どもの母乳をたっぷりとお飲みくださいませ。」 「母乳・・・?」 セシリーが言い終わる前にメイドのアニーの乳首をぷるんと咥えさせられる。 アニーの乳首は長くて咥えやすい。 乳房を搾ると濃厚な母乳がとろとろとセシリーの口内に満ちる。 「んん・・・ふ・・・♡」 「セシリー奥様、私のも。」 「次は私のも♡」 メイドのレーラ、ミアが乳房を差し出してくる。 セシリーはアニーの母乳を飲み込むと、レーラとミアの乳首にも吸い付き、3人のメイドの母乳を味わった。 一番若いメイドのミアは母乳がよく出る。 「もっとちょうだい・・・もっと飲みたいわ。」 「どれが一番美味しいですか?奥様。」 「みんな美味しい。いっぱい飲ませて・・・♡」 セシリーは薬物中毒のように彼女たちの母乳を飲み続けた。 母乳を飲んでいると自分が赤ん坊になったような気分だ。 母親という責任を放棄した、あまりに贅沢な行為だ。 セシリーは目の前の乳首にむしゃぶりつくことで現実逃避をした。いくらでも溢れ出てくる母乳に溺れていた。 3人のメイドの乳房からは母乳が滴れ、女体をなぞるように伝い落ちていく。 今までの性欲の渇きを潤すようにセシリーは大人だけがわかる淫らな母乳の味を堪能していた。 舌を垂らして顔面いっぱいに母乳を浴びる彼女は最早母親ではなく怠惰な赤ん坊だった。 ルーシーは目を覚ました。目の前の少女の温もりと寝顔を確認して笑みを浮かべる。 時刻は朝の7時。今日は土曜日なので仕事はない。 新しく家族になったジェーンとたっぷり愛し合える。 今日だけではない。明日も明後日も毎日ずっとだ。 ジェーンの柔らかな金髪を優しく掻き撫でる。 「起きなさい、ジェーン。」 囁きながら肩を揺するとジェーンがパチッと瞼を開けた。 「ママ・・・・♡」 一瞬びっくりしたような顔をしていたが、すぐに甘えた目つきでルーシーを見つめ返してきた。 ジェーンはすっかりルーシーのことが気に入ったようだ。 それにしてもジェーンのこの落ち着き様は何故だろう。 普通の子供なら悲鳴をあげて泣き喚いて逃げようとするかもしれない。 しかし彼女は喜んでルーシーについてきて、すっかりママとして認識してくれている。 まだ8歳だというのに、生まれながらのレズビアン少女なのだろうか。 ルーシーはまだ眠気まなこのジェーンに優しく問いかける。 「ねぇ、ジェーン。どうして私のことママと呼んでくれるの?どうして私に付いてきてくれたの?それに、女の人とこういうことをするのにあまり抵抗がないみたいだけどどうして?」 「ふふ・・・ママは優しくてあったかいから、ママの子供になりたいなって思ったの。」 ジェーンが悪戯っぽく笑う。 「私のおうちでは女の人同士でキスしたり裸で抱き合ったりお股舐めたりお乳吸い合ってるの見るのは普通だったわ。私もやってみたいって思ったけれど、メイドさんたちは誰も相手にしてくれなかったの。」 「そうだったの・・・。」 ルーシーはジェーンの家庭の事情を聞いて驚きを隠せなかった。 あの女優のセシリーの家ではそこまで乱れた性が子供の前で露わになっているのだと。 「前のママも女の人たちとそういうことしていたの?」 「ううん。前のママはお仕事で忙しくてあまりおうちにいなかったから・・・・たまに買い物に一緒に連れて行ってくれるぐらいで、寂しかったの私。」 ジェーンが泣きそうな顔をした。ルーシーはすかさず後頭部を撫で、おでこにキスを贈る。 「大丈夫よ、ジェーン。私が一緒にいてあげる。大人になってもずっと一緒よ。」 「ママ・・・。そういえば、ママの名前はなんていうの?」 「ルーシーよ。ママと呼んでも良いしルーシーと呼んでも良いのよ。でもママと呼んでもらうととても嬉しいわ。」 「わかったわ。ルーシー・・・ママ。」 二人は恋人のように愛おしげに微笑み合った。 口付けを交わす。 ベッドの上で大人と子供の二人はもつれ合い、シーツがぐしゃぐしゃにシワが寄るのも気にせず互いの体を舐め合いだした。 手と手を絡め合い、吐息と熱に包まれながら朝の日の光の中で初めての恋人としてのセックスが始まる。 セシリーはメイドの母乳を唇から垂らしながらヴァギナでクリトリスを銜え込み、一心不乱に快楽を貪っていた。 彼女は愛娘のことを忘れて、メスの淫獣と化してベッドの上で艶かしく暴れていた。 ここまで色に狂う姿は男の恋人たちにも見せたことがない。 演技でもさらけ出したことはない。 レズビアンのメイドたちによって彼女の心と体は解放され、執拗に絶頂を繰り返させられる。 セシリーのヴァギナはすっかり巨大なクリトリスの味を覚えて、愛液のよだれを垂らして躊躇なくそれを咥えこんでしゃぶり倒すのだった。 メイドのアニーが、母乳を啜りながらクリトリスを挿入されている様を携帯のカメラで撮影しだした。 セシリーは気づいていなかった。 甘い母乳をほとばしらせる乳房に夢中で、ペニスのようなクリトリスに夢中で、もうどうなっても良いほどに自暴自棄になっていた。 ヌラヌラと愛液に光るミアの長くて太いクリトリスがセシリーの膣を出入りする。そこへレーラが舌を伸ばして結合部をピチャピチャと舐めだす。アニーは迎え舌で母乳をねだるセシリーの顔を母乳を搾り飲ませながら撮影している。 薬をキメたセックスのようにセシリーは正気ではなかった。 彼女とメイドたちの淫らな行為は果てしなく続いていた。 時折、他のメイドたちが覗きに来て、何人か混ざってレズセックスを行なった。 セシリーは思い切り正面からカメラを向けられているにも関わらず、嬌声をあげながら女体の楽園に洗脳されつつあった。 女優であり一児の母のプライドはレズビアンメイドたちの欲望によって壊されていく。何もかも脱がされてただ女の肉体を求めるだけの女となっていた。 続く

おねロリ全身ファックプレイ・産んでみたかった理想の美少女  第7話

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