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おねロリ全身ファックプレイ・産んでみたかった理想の美少女  第8話

セシリーはメイドたちの女体に囲まれながら電話を受けていた。 警察のジェーン誘拐捜査本部からの電話だ。 誘拐事件の起こったデパート『ムーンライトピアノ』の階は操作のために封鎖されたらしい。 ジェーンがいた休憩室には防犯カメラがついていなかった。 セシリーが買い物をしていたブティックにはセシリーの姿が映っており、セシリーが買い物を始めてから終わるまでの間に誘拐事件が発生したということになる。 セシリーはぼんやりとした頭で刑事の操作状況を伝える言葉に耳を傾けていた。 娘さんを誘拐した犯人は必ず捕まえますという力強い言葉で会話は締めくくられた。 刑事にはセシリーが娘を誘拐されたショックで気が沈んでいると思えたようだ。 勿論それもあったが、セシリーは目の前のふくよかな乳房に顔を埋めており、すっかりメイドたちのレズビアン行為によって現実逃避に浸らされていたのだ。 マスコミのインタビューカメラの前での覇気はどこへやら、彼女はすっかり女体の味と匂いに心も体も支配されて、娘を探して犯人を捕まえるという気持ちが湧き上がらないでいた。 きっとメイドたちはそのために帰宅したセシリーを早々に快楽に沈み込ませたのだろう。 彼女たちは日頃からこの屋敷の唯一の子供であるジェーンがいなくなることを望み、密かにセシリーをこのレズビアンの狂宴に引きずりこむことを目論んでいたのだ。 3人のメイドたちの舌を吸いながらセシリーは泥沼にはまったような危うさを感じていた。 刑事の言葉を思い出しながら、このままではいけないと感じてはいたものの、メイドたちにクリトリスでレイプされ続け、母乳に溺れる。 せっかく捕まえた獲物を逃すまいとメイドたちはセシリーを女体の楽園を味わわせながらも軟禁地獄にはめ込んでいた。 出産の儀式の時のように、ベッド脇に三脚ビデオカメラをセットして、撮影を開始する。 ジェーンが開脚して大陰唇を広げて膣口をカメラの前に見せつける。 「今からママとセックスをします。ママのおちんちんで妊娠します。」 はにかんだ表情でそう言うと、指を膣口に差し込み掻き混ぜて抜くと白濁した愛液が太く濃厚に絡みついた。ルーシーは肌色のリアルなペニスを模した双方向ディルドでジェーンの幼いヴァギナを貫こうとしていた。片方はジェーンの方へ、もう片方はルーシーのヴァギナにしっかりと咥え込まれている。 たっぷりと自分の愛液で濡らしたディルドの先端部を、期待の眼差しで見つめてくるジェーンのクリトリスに擦り付け、襞に当てがう。 ジェーンのヴァギナは溢れるほど愛液を分泌し、ルーシーの舌と指でしっかり湿り慣らされたおかげで準備は万端だった。 8歳の少女が処女喪失を心待ちにする姿にルーシーは幼い自分の姿を重ねていた。 自分よりもずっと幼い少女を犯すメアリー先生の興奮状態が今ではよくわかる。 しかしメアリー先生にはあまり母性を感じられなかった。彼女は大人の立場を利用し複数の少女を犯していた悪いペドフィリアだ。 だからこそルーシーはジェーンに母性的に接し本当の母娘のように愛し合いながらも恋人や夫婦のようになりたいと思っていた。 「早く・・・早くママ・・・♡」 ジェーンは瞳を輝かせながらルーシーの双方向ディルドの先端部にヴァギナを擦り付ける。 ルーシーはシーツに両手を突き、前のめりになってジェーンの中へ沈み込んでいく。 ズズズ・・・と膣道をディルドが前進する。 ジェーンはビクビクと上半身を跳ねさせながら本物のペニスのような感触に作られたディルドを咥え込んでいく。 「アア・・・・♡入ってくるよお・・・♡」 「ジェーン、ママとの赤ちゃんを妊娠してちょうだい。」 「うん・・・♡」 ジェーンはルーシーの言葉に何度も頷き、彼女の臀部に手を添えながら自身の最奥へと促す。 グッポリとディルドの太さを咥え込んだ幼いヴァギナは愛液でぬるぬるに濡れて快感の波に震えていた。 ルーシーは紅潮したジェーンの表情を見ながらディルドで小刻みに抽送を繰り返しているうちに母親としての顔を忘れて痴女と化していた。もう片方の、ルーシーのヴァギナに咥え込まれているディルドもジェーンを突きながらルーシーの中を突く。 ジェーンの、将来初めてとなっていたかもしれない相手の男より先に彼女の幼い膣を犯す興奮は言葉に出来ないほどの優越感だった。 ルーシーの愛液を帯びたディルドは根元まで入り、子宮口を突く。 ジェーンはギュウウッとディルドを締め付ける。 ルーシーの乳房が目の前で激しく揺れている。 ベッドがギィギィガタガタと軋む。 朝の爽やかな光の中では似つかわしくない、背徳的なセックス。 白い壁で全裸の女性と少女の影が一つに重なった。 ブシュッ ビシュッ とルーシーのヴァギナの隙間から、ジェーンのヴァギナの隙間から潮が噴き出した、 ルーシーはジェーンと舌を絡め合いながら、ビクンビクンと小刻みに跳ねるジェーンの小さくて温かい体の温もりと柔らかな感触を堪能していた。 ジェーンの両脚は浮き上がってVの字に開いた状態でピンと伸びていた。 ジェーンの愛液はアナルを濡らし、シーツに垂れておねしょのように広がっていく。 ルーシーはジェーンとキスをしながら彼女の中からディルドを引き抜いた。 グポポッと生々しい水音を共にぐしょ濡れの艶やかなディルドが現れた。処女膜を破いたため血も付着している。 ジェーンはルーシーとのキスに夢中で引き抜かれた感触もわからないようだった。 ビデオカメラを手に取り、ジェーンの犯されたてのヴァギナを映した。 ヒクヒクとヒクつく襞。膣口からは血液の混じった愛液。 「生まれたてのジェーンは大人の階段を登りました。」 ルーシーは絵本を読み聞かせるようにジェーンに囁く。 ジェーンは嬉しそうにルーシーの乳房に吸い付く。 チュウ、チュウと可愛らしい唇に吸われ、舌で愛撫されながらルーシーはそこで一旦カメラの撮影を止めた。 続く


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