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おねロリ全身ファックプレイ・産んでみたかった理想の美少女  第10話

ルーシーはジェーンの体をいずれママにしてみたいと思っていた。彼女に自分たちの子供に見立てたお人形を、そしてルーシー自身を産んでもらうのだ。 ジェーンの愛液を舌で味わいながらルーシーはレースカーテンに覆われたベランダ窓に地震の大きな臀部を向ける。 こんなにもいやらしい姿で少女を犯す女教師の自分。 それを知らない世間を嘲笑うように臀部の肉をプルンプルンと揺らしながら少女の上に多い被さり、滑らかな肌や甘酸っぱい蜜を貪る。贅沢すぎる快楽だ。 幾重にも罪を重ねてしまっている。 しかしジェーンに純粋な愛を込めた瞳を向けられていると全てを赦されているように思えてしまう。 ルーシーは赤ん坊のようにジェーンの乳房に吸い付き、舌で乳首を転がし、唇で美味しそうに食む。 ジェーンの表情はすっかり大人のメスのように恍惚としており、舌を出して仰け反っていた。 ルーシーはジェーンの乳首を空い、乳房を舐め回しながらヴァギナに指を1本ずつ挿れて慣らしていく。 誘拐から一夜明け、そして今この瞬間までにルーシーはすっかりジェーンの体をどこをどういじれば甘い声をあげさせられるのか知りつつあった。 淫乱な8歳の少女。 彼女がレズビアンではなくヘテロだったならば求めるのは男の肉棒だったと思うとルーシーは嫉妬でイラつきを覚えた。 きっとどんな男でも迷わず彼女をオンナとして見て肉棒を勃たせ、その膣内にありったけの精液を流し込んだことだろう。 ルーシーは明確な顔のない男に犯されるジェーンを想像しながら彼女の中で指を出し入れさせる。まるで男のペニスを模したような動きで少々乱暴に彼女の中を掻き混ぜる。 ジェーンは小学生とは思えないような痴態でルーシーの指に犯される。 指の動きが速くなり、快楽の頂天へ昇りつめていく。 ジェーンがビクンッビクッビクッと大きく体を跳ねさせた。 ブジュッと掻き混ぜられて白濁した愛液が噴き出した。 まるで射精後の精液のように。 ルーシーは男になったつもりでジェーンを犯した。 しかしジェーンが男に惚れることはない。 ルーシーの女の指をねっぷりとヴァギナで咥え込んだジェーンは、汗の雫で濡れて輝かせた肌をルーシーに擦り付け、甘えた瞳で『ママ』と呟き見上げてくる。 二人はディープキスをしながら床の上で裸で絡み合った。 「ジェーン、ご褒美をあげる。」 ルーシーはジェーンから体を離して立ち上がり、すぐ近くの棚の上にある小さな人形を手に取った。 その人形は可愛らしいエプロンドレスを着た女の子の着せ替え人形。外見は子供の頃のルーシーそっくりだ。大人の手のひらサイズのそれから服を剥ぎ取り、全裸にしてジェーンの元へ戻る。 ルーシーは人形の裸にキスをすると、愛液で白濁したジェーンのヴァギナに頭から挿入していく。 ふわふわとした金髪の少女の人形。 ゆっくりと人形の足の方から少女の肉体へヌプヌプと入っていく。 ジェーンは静かに呼吸をしながら膣道を人形が進んでいくのを感じていた。 膣に人体以外の異物を挿れるのは初めてだ。 子供のままごととして遊ぶ人形が、いやらしいことに使われていることにジェーンは背徳感を覚えていた。 人形の足、腰、腹、胸、そして首のあたりまでジェーンの膣に埋まった。 20センチにも満たないぐらいの人形はすんなりジェーンの中に頭部だけ出して挿入されている。 ルーシーはそのいやらしくも可愛らしい光景に舌なめずりをし、ビデオカメラを寝室へ取りに行った。愛液が垂れてきて、人形の頰まで濡れていく。 カメラを手に戻ってくると、撮影を始める。 ジェーンのヴァギナから逆さまに顔を出している状態の女の子の人形。 人形を赤ん坊に見立て、今にも出産しているような姿の少女妊婦。 ジェーンは恥ずかしそうにカメラに向かって微笑みながら腰を高く上げて人形の挿入されたヴァギナを見せつける。 とろとろと白濁した愛液がフローリングの床に滴れ落ちる。 ルーシーは興奮が止まらなかった。 「ジェーン、私と子作りをする準備をしましょう。」 「ママと子作りするの?」 「そうよ。たっぷり時間をかけないと出来ないことなの。一緒にやってくれる?」 「うん、ママのためならやってみたい!」 ジェーンは何度も頷きながらカメラの前で人形の頭部を指で摘み、さらに奥へズズズ・・・と挿入した。 人形はついに顔が見えなくなり、キラキラとした金髪が外へ垂れ下がっていた。 セシリーはメイドたちとの快楽に耽りながら警察からの逐一報告の電話に応対していた。 警察はセシリーの堕落した女体遊びには気がついていない。 時刻はもうすっかり夕方の17時半。 一日中メイドたちの母乳を飲んだりクンニをしたり、クリトリスペニスで膣を犯されていた。 メイドたちは自分の体に催淫薬を塗り、密かにセシリーを快楽しか考えられない体にしてしまっていたのだ。 もう何度浴びたかわからないメイドたちの母乳のシャワーを顔に口に浴びながらセシリーは虚ろな表情で遠くを見ていた。 (一体私これからどうなるのかしら・・・。) このままメイドたちに永遠に貪られば、女優業を廃業することになる。娘のジェーンに会うことのないまま性欲の虜となって屋敷に軟禁され続けてしまうのだろうか。 セシリーはふと顔を上げて自分の股間の方を見た。 ハッハッと犬のように舌を出した中年メイドの醜く歪んだ顔。周りのメイドたちの顔も見回す。 やはり同じように快楽しか頭にない恐ろしいオンナの顔。 セシリーはようやく目が覚めた。 「やめて!!やめなさい!!!」 セシリーは力強く叫ぶ。 周りのメイドたちは途端に強張った表情に変わった。 「貴女方全員クビよ・・・全員屋敷から出て行ってちょうだい!!ここは私とジェーンの家よ!!!今まで好き勝手にレズビアンパーティなんかして、ジェーンにも見せていたんでしょう?絶対に許さないわ貴女達!!!」 セシリーのいつもの気の強い調子が戻って来た。 (私は女である前に母親なのよ、こんなことをしている場合じゃないわ。ジェーンを取り戻さないと!) セシリーはしがみついてくるメイド達を突き飛ばし、裸の上にコートだけを着てヒールを履き、寝室を飛び出した。 メイド達が裸のまま追いかけてくる。 階段を降り、廊下を走って玄関口が見えてくると、セシリーは振り返ることなくドアを開けて屋敷を出て行った。 車のキーも、貴重品も何も持ち出していない。 ただコートを羽織ってヒールを履いた状態でセシリーは門を出て屋敷から遠ざかっていく。林の中へ消えていく。 幸いパパラッチやマスコミは誰もいない。 裸のメイド達は玄関先で呆然と立ち尽くし、セシリーの後ろ姿を見つめていた。 空は夕焼けのオレンジから徐々に紫へと変わり、夜の闇が広がっていった。 続く


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