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【8】ボディビル部 プレゼント

ボディビル部の2人と、クラス一のチビの凛太は幼馴染。そして凛太はゲイで、2人に時々いじられるも、他の塩対応ばかりのクラスメイト達と違って、仲良く接してくれる。


夏休み中の今日、凛太の誕生日。2人にボディビル部の、部室に来いと言われたが・・・・・・


「待ってたぞ~!!」


ガバッ!!と抱きつき、巨大な太腿で凛太の身体をホールドする源輝。


「げっ源輝なにを!?」


「ハッピバースデ~凛太~。お前の為にスペシャルプレゼント作っといたぜぇ。」


凛太を挟みながら、彼の頭に赤い布を被せる。それは源輝が今しがた履いていたビルパンだった。

しかも、股間にあたる部分を凛太の顔面に向け、なにやら黄色い汚れのようなものが付いている。


「んがああぁぁぁぁぁぁっっっふぅぅぅぅんっっ!!」


「ははっ、やっぱり臭いよな(笑)その黄色いの分かるか?俺のチンカスだぜぇ。お前の為に三日風呂入らずに作ったんだ。もう分かったか?お前のプレゼントは俺たちの特製スメルセットだ!存分に味わわせてやるっ!!」


その激臭に絶叫を上げるが、源輝の鋼鉄の右前腕に、顎の部分をクラッチされ、左の腕を体に強く巻きつかれた。

そして頭を分厚い胸筋で挟まれ、凛太の稼働できる部位は手首をプラプラとさせるくらいだった。


「お前、この前部室来たとき、勃起しやがっただろっ!エロ探求者の俺が見逃すとでも思ったか?どっちだ?俺か?それとも武信か?まぁ、どっちだとしても今日で俺に夢中にさせてやるからなぁ。喰らえっ”生チンハグダンス”ゥッ!。」


抱き挟みながら、リズムよく腰を前後左右にぐりぐりと動かす源輝。


「うりうり~どうだどうだぁ?コーフンするかぁ?くっせぇチンポ服にこすり付けてんぞ?ズボン突き破ってそんままチンカスチンポ体に入れてもいいぜぇ。」


「おいおい、黙ってみてりゃ盛りすぎだろちょっと待てや(笑)」


部室の奥からビルパン一丁の武信がやって来た。源基と同様、チンカスをプレゼントするつもりなのか、源基のより、チンカスの色が濃い。


「おっライバル登場の時間かぁ、でも無理じゃねぇか?こいつはもう、俺の臭いにぞっこんのはずだ。」


「へっ!それは俺のイチモツを見てから言ってもらおうかぁ。」


凄みのある低い声で言いながら、ゆっくりと紫のパンツを下げる武信。

そして”それ”は露わになった。彼のペットボトルサイズのビッグチンポが姿を現した。チンカスがびっしりと付いている。


「へへっ次はコレ被せてやれよ。」


「うがああああああぁくっっせぇ~~~~!!!!」


「失礼な奴だなぁ、お前のよりはマシだろ。」


「いやっ、オレのはまだ常識範囲だ。お前のはゲテモンだろ。」


「抜かせぇ。評価は凛太に任せようぜ!」


「了解だぁ!凛太ぁ、次は武信のだ!俺のよりきついが楽しんでけよぉ。誕生日は始まったばかりだからな!」




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Comments

Amo tus dibujos y pude volverme fan quisiera ser aplastado por un tipo musculoso

仲良しの2人からのプレゼントは嬉しいものですね✨🎁✨ 三日間熟成されたビルパンの匂いは強烈でしょうね😊 マッチョ二人分のよく鍛えられた雄っぱいに交互に埋もれてみたいです☺️ ビルダーマッチョ二人に巨根、堪能させて頂きました、ありがとうございます😆

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