3Pのターンです。
構図そのものはシンプル且つ平等に、身体はアップにという、2ページ目と似たような構図です。
一カット目はリベ。
提督がこの辺で切れてたりします。もうちょっと長くしておけば良かったと思います。
ボコォとかは好きじゃないんですが、リベのお腹に「挿入ってる」感じの陰影くらいは塗った方が良かったかなーとも思ってます。難しいです。
2カット目はマエストラーレのクンニ。prpr
肉の柔らかさを追求しました。
ただ汁気がありすぎたのがちょっと反省点です。あと日焼け跡との境界が提督の手で隠れてしまったのでそれも反省点です。マエストラーレとリベのポジション逆にした方が良かったかもです。
3Pではお約束の構図です。下はこの辺まで描いてました。ベッドシーツも描けば良かったかも。
マエストラーレもリベもかなり頑張って前のめりになってます。
提督との体格差がありすぎて、お互いの身体がくっつかないという体格差エロの弱点を突かれたような、むしろ小ささが強調されて良かったような、複雑な気分です。
提督のはリベの中にやっぱり入りきってないです。
雰囲気は結構気に入ってます。