ビビン「出たわね変質者!私のヒップアタックを受けてみなさい!」 顔面めがけお尻で攻撃してくるビビン。 ビビン「ふんっ!この程度じゃ満足しないわよね。じゃあこれでどう?」 ヒモパンを外してダイレクトアタックをかますビビン。 かわいいワレメが丸見えだ! そしてワレメが口と鼻を覆うように押しつぶしてくる。 俺「もがもがが・・・」 ビビン「んあっ・・・モガモガされると・・・変な気分に・・・。」 ビビンは何を思ったのかワレメを自分で押し広げた。 ビビン「わたしのま〇こで窒息してしまいなさい!!」 再びくぱぁしたまま顔面に乗っかってくるビビン。 俺は舌を尖らせて対抗した。 ビビン「ひんっ!!舌をいれる・・・あん・・・なんて・・・卑怯よ!ああっ!!」 ビビン「くっ・・このままじゃ・・・・おっ・・・おぼえてらっしゃい!!」 顔を真っ赤にして慌てて三日月のような乗り物に乗って逃げて行った。