美玲「おにいちゃん、ほら見て見て!」 壁沿いにまんぐりがえしの恰好をする妹の美玲。 たまらなくなった俺はぱんつ越しに陰核包皮を指で触ってしまった。 美玲「ああっ!!くすぐったいよお兄ちゃん!!」 それでも美玲は嫌じゃ無いようでこのポーズを維持していた。 段々美玲が腰を動かしてくる。感じているようだ。 美玲「んあぁぁ!お兄ちゃん・・・気持ちいいよぉ・・・。」 コリコリしてきた陰核包皮の感触を味わいながら俺は指をもっと激しく動かす。 美玲「だめぇ!!だめぇぇ!!!ああああっ!!!」 ビクンビクンする美玲。パンツはもうぐしょぐしょだ。 美玲「こんな気持ちいいの初めて・・・お兄ちゃんの指しゅごい・・・。」 濡れたパンツを脱がして直接コリコリした陰核をマッサージする。 美玲「うにゃぁぁぁ!!お兄ちゃん!お兄ちゃんっ!!」 母親「あんた達何やってるの?早くお風呂から出なさーい!」 美玲「お兄ちゃん・・・また明日も・・・してくれる?」 俺は頷くと美玲はうっとりした表情で微笑むのだった。 たまにはオリジナルでロリキャラを作ってみました。 谷畑美玲ちゃんです。 可愛くてエロいこんな妹が欲しい人生だった・・・。