大好きなプロデューサーの誕生日にサプライズで遠征先のホテルのベッドにほぼ全裸で横たわっている桃華。 桃華「プロデューサーちゃま!おかえりなさいませ!」 俺「わぁ!! あれ? ここ俺の部屋だよな・・・・ってすごい格好だな・・・。」 桃華「誕生日おめでとうですわ!わ・・わたくしの精いっぱいのおもてなしをいたしますわよ!」 俺「うわぁ・・・可愛いおっぱ・・・じゃなくて!何してるんだ桃華!」 桃華「プロデューサーちゃまがロリコンだって聞いたので・・・わたくしでよろしければ・・・。」 俺「・・・ごくり・・・。っていうかそれ誰情報なのよ!?」 桃華「ま・・・まあいいではないですか・・・アイドルが体を開いているのですから・・・。」 そっと桃華の掌で包める程度の胸のふくらみをそっと手で覆い、弾力のある柔らかさを楽しむ。 頬や額に、続けて段々艶のある唇に接吻する。 桃華は顔を赤らめつつも、嫌な顔一つしない。 寧ろ嬉しそうに唇に吸い付いてくる。 桃華のヒモのような露出の高いぱんつをそっとおろしていく。 桃華も脱がせやすいようにお尻を持ち上げてくれる。 桃華の、アイドルの美しい性器が丸見えになった。 まだ毛も生えていない、少しだけ陰核包皮の飛び出した一筋のワレメがそこにあった。 桃華「さあ、プロデューサーちゃま・・・触って・・・くださるかしら?」 そっと暖かな陰部に触れると、愛液がすぐに溢れ始めヌルヌルしてきた。 桃華「っあ・・・んっ・・・いかがかしら?・・・んうっ・・・はぁんっ・・・。」 桃華の吐息が俺の首筋を抜けていくたび、俺の息子が激しく脈打つ。 そんな時、電話が鳴る。 桃華がいないからほかのメンバーが探しているようだった。 くっ・・・もう少しだったのに・・・。