某学習教材のDMで見かけた女の子に入会を検討するふりして素っ裸にしました。 サンタ娘「ぜっ・・全部脱いだら入会してくれるって言ったじゃないですかぁ!!」 俺「考えてやるって言っただけだが?ちょっと自分でくぱぁって広げてみろよ。」 サンタ娘「えっ・・・くぱぁって・・・すれば・・・考えてくれるんですか?」 涙ぐみながらくぱぁする女の子。 とても恥ずかしそうだ。 サンタ娘「うっ・・・えぐっ・・・こっ・・・これでいいですか?」 なきべそかく娘に興奮した俺は少し露出した陰核を舌で愛撫した。 サンタ娘「だめっ!!きたない・・・からぁ・・・。」 それでも俺はねぶるように膣穴に舌を挿入したり陰核を剥いて舐めたりを繰り返す。 そうこうしているうちに愛液がトロッと溢れてくる。 でも、挿入するにはまだ穴が小さすぎてダメそうだ。 サンタ娘「にゅう・・・かい・・・して・・・くれますか?」 俺「穴がまだ未発達だからやめておくよ。」 サンタ娘「しょん・・・なぁ・・・。」