博士に貰った睡眠薬入りジュースを飲んで気を失って目が覚めた薬師寺ひろ子。 ひろ子「なっ・・・ちょっ・・・まって・・・何するの!?博士!!」 博士「女性器というものを科学的に調べたいんだ。悪いけど協力してね。」 ひろ子のパンツに手をかける博士。 ひろ子「いやぁっ!!だめぇぇ!!!!」 抵抗もむなしく、一本のスジ状の陰裂をさらけだされてしまったひろ子。 博士「ああ~・・・美しいワレメだぁ・・・可愛いひろ子ちゃんのワレメ・・・。」 ひろ子「うう・・・何でこんなひどい事・・・するの?」 博士「僕が女性器の仕組みを知っておきたいからさ。」 ひろ子「だからって、私じゃなくてもいいじゃない!!!」 博士「それはさておき、ひろ子ちゃんの大切なワレメの中身を見せてもらおうかな。」 ひろ子「やめ・・・・て・・・・ああっ・・・。」 親指をワレメに挟み、大陰唇をつねるようにして広げる博士。 涙ぐんで嫌がるひろ子。 博士「ほう、このピンクのオマメみたいなのがひろ子ちゃんの陰核かぁ・・・真珠のようだね!」 この後もどんどん研究されてしまうひろ子ちゃんでした。
めぬまー
2022-02-02 07:32:20 +0000 UTCにゃかみゅ
2022-02-02 06:11:36 +0000 UTCめぬまー
2022-02-02 06:03:08 +0000 UTC