下腹部の痛みで受診してきた福山舞ちゃん。 俺「次の方どうぞー。」 舞「失礼しまーす・・・。」 うおお!?舞ちゃん!アイドルがうちにくるとは!! 俺「えーと、お腹痛いんだったね。それでは服を上げますね。」 おおお・・・。アイドルの成長途中のおっぱいだぁ!! 聴診器で触れるたび柔らかく、それでいてハリのある弾力を感じる。 舞「あ・・・あの・・・痛いのはお腹なんですけど・・・。」 俺「胸の方にも何か原因が無いか確かめさせてもらったのですよ。(ウソ)」 舞「は・・・はぁ・・・。」 俺「むっ・・・これは!?」 舞「えっ・・・何ですか!?」 俺「子宮に異常があるかもしれない・・・。ベッドにそのまま横になって下半身ぱんつだけね。」 舞「ええっ!?・・・わかりました。」 俺は土手に触れてみる。すっごく柔らかい。 俺「ちょっとぱんつ脱がせるね。」 舞「ええっ・・・わ・・・わかりました・・・。」 アイドルの・・・舞ちゃんの・・・おまんまんが・・・目の前に!! ぷっくりした色づいてない陰核包皮!まだ薄い小陰唇! 美しい。神々しい。 目の前でじっくり観察させてもらう。 舞「うう・・・・はずかしい・・・。」 俺「大丈夫だよ。さて、触診するねー。」 俺は中指にたっぷりローションをつけて、未貫通であろう舞ちゃんの膣に指を挿入する。 舞「ううっ・・・痛っ・・・・ああっ!!」 指はずぶずぶと膣内にめり込む。すっごく温かい。 そして指をキュンキュン締め付けてくる。 俺はGスポットを指でグッグッと押し上げる。 舞「んあっ!!ああっ!!それらめぇ!!」 何度も指で押し上げているとビクンッ!ビクンッ!と舞ちゃんの腰が跳ねる。 イッてしまったようだ。 俺「子宮は異常なしだね・・・。じゃあ便秘のようだ。お薬出しておくね。」 舞「ふぁぁ・・・先生・・・もっと・・・なっ・・・なんでもないですぅ・・・。」 舞ちゃんはそれ以降、指挿入オナニーに目覚めたという。