こすもちゃんの元にまたちゃれんじ3月号が届きました。 最後の付録は「潮吹きちゃれんじマシーン」です。 今日はパパとお風呂に入る日なので、パパに付録を使うところを見ていてもらいます。 こすも「ちゃれんじ3月号、届いたから付録、パパにも見せてあげる!」 パパ「ほうほう。えっ・・・潮吹きって・・・。」 こすも「パパ詳しいの?」 パパ「う・・・うん・・・ママもよく潮吹くからね・・・。」 こすも「ふうん。じゃ、さっそくつけてみるね。」 もう今までの付録で開発済みのこすものワレメはつける前からヌルヌルの液体が溢れています。 パパ「お・・・おお・・・すごいぞこすも、そんなにすんなり入ってしまうのか・・・。」 こすも「えへへ・・・じゃスイッチ入れてみるね。」 マシン「こ・す・も・ちゃん!今までの集大成で最強のマシーンだよ!準備はいいかな!?」 こすも「今回はどんな感じだろう・・・わくわくしちゃうなぁ。」 マシン「いっくよー!潮吹きチャレンジ!スタート!」 こすも「ふぐっ!!ああああっ!!あああああんっ!!!」 パパ「大丈夫か、こすも!」 こすも「こっ・・・こりぇ・・・しゅごっ・・・ひぎぃぃ!!」 パパ「とっ・・・止めるか?」 こすも「らめぇぇ!とめちゃっ!!こしゅもっ・・・らいじょうぶぅ・・らからぁ!」 パパ「そっ・・・そうか・・・。」 そうこうしているうちに陰核包皮がムクムクと膨れ上がってくる。壮絶な快感を得ているようだ。 パパもそんなこすもを見ているうちにフル勃起してしまった。 パパ「ああ、こすも・・・かわいいよ・・・パパこすものこんな可愛い姿、見たこと無い・・・。」 パパはたまらずこすもの目の前で自分のモノをしごき始めてしまった。 こすも「あはぁ・・・パパの、今までで一番・・・んうっ・・・おっきくなってる!」 こすもの陰核とマシンの頭の隙間からついにオレンジ色の液体が吹き出す。 その液体はしごいているパパのペニスに降り注ぐ。 プシッ!プシャァア!! こすも「はうぅんっ!!いやぁ!パパにっ!かかっちゃうっ!パパぁ!見ちゃらめぇっ!!」 パパ「あったかい・・・こすもの潮吹き・・・あったかいよ・・ううっ!!」 こすも「あっ!!!」 パパは白い粘液をこすもの下半身に向かってびゅるびゅると噴出させた。 パパ「おおっ・・・!こす・・・もっ!!」 こすも「パパっ!!」 二人とも果ててしまいました。 マシン「こ・す・も・ちゃん!潮吹き、ちゃんとできたかな?また挑戦してね!」 マシンの音声だけが風呂に響き渡った。 こすも「パパ、わたしちゃんと潮吹き・・・できたよ・・・。///」 パパ「ああ、とってもかわいかったよ、こすも。今度フェラもパパのでやってみないか?」 こすも「うん!わたし上手になったよ!明日やってあげるね!」 めでたしめでたし。
めぬまー
2022-02-22 17:51:17 +0000 UTC