タバサの双子の兄である俺は魔物との戦いに勝利し、宿屋に泊まった。 タバサ「お兄ちゃん、今日も頑張ったね!」 妹のタバサは俺にべったりだ。 タバサが風呂を済ませた後、俺もシャワーを浴びてベッドルームに戻ると あぶなすぎる水着を着たタバサがそこにいた。 タバサ「おにいちゃん、どうかな。着てみたんだけど・・・。」 俺は鼻血が出そうになった。この水着、すごい破壊力だ。 タバサ「えっ・・・お兄ちゃん・・・きゃっ!」 俺は抱きしめながらあぶなすぎる水着のブラを外すと全く発達していない乳房を舐めまわす。 タバサ「んっ・・・お兄ちゃん!?」 もはやただのヒモでしかない水着のヒモパンも脱がす。 タバサはもう俺にされるがままだ。 指を幼いスリットに滑り込ませると、柔らかく温かい、しっとりした陰核包皮に当たる。 包皮に隠された陰核のコリコリとした感触を味わう。 タバサ「ああっ・・・お兄ちゃん・・・それ・・・きもちいい・・・の・・・。」 優しくそのコリコリした部分を指で撫でまわす。 次第にヌルヌルした粘液がその下の部分から溢れてくる。 タバサ「ああんっ・・・もっと・・・もっとぉ・・・!」 まだ膣も小さく指すらも入れるのを痛がる年ごろなので、陰核包皮いじりだけにしているが、 妹がこんなに乱れる姿が拝めるとは思わなかった。 翌朝、妹のあえぎ声が店主に聞こえてしまっていたのかわからないが、こう言われた。 店主「ゆうべはお楽しみでしたねっ!!!」