リコ、誘拐されて地下室で監禁されている模様。 リコ「いや、何するの!来ないで!」 男「おお、柔らかそうな割れ目まーるだしだね。」 リコ「ちょっ!触るなぁ!このヘンタイ!!」 男「ちょっと中の具をみせてもらっちゃおうかなー。」 男は左の大陰唇に指を押し付け片開きくぱぁをした。 リコ「!!!!」 赤黒く、まだ触れると痛そうな色をした内容物が呼吸とともに蠢く。 男「リコちゃんのつぼみの中身はこんな風になってるんだね.。」 リコ「いやぁぁぁ!早く出して!」 男「じゃ、遠慮なく・・・・ううっ!(白濁液まき散らす)」 リコ「いやっ!それは出さなくていい!」