未知のウイルスによりパパのパスタが経営不振になってしまい、 「私が稼がなくちゃ!!」と一念発起するらぁら。 らぁら「まっ・・真中らぁらです!宜しくお願い致します!」 プロデューサー「それじゃ早速、神アイドルの体の方を見せて貰おうかな。」 らぁら「かしこま・・・。」 プロデューサーの前でおずおずと全部脱ぐらぁら。 プロデューサー「いいね!流石神アイドルだ。バックから見せてくれるあたり、分かってるねキミ。」 らぁら「うう・・・恥ずかしいです・・・。」 プロデューサー「痩せ型だからか陰核包皮も見えてしまってるが美しいスジマンだ。」 らぁら「うぇぇ・・・そんなに近くで・・・見ちゃダメですよぉ・・・。」 プロデューサー「そこはかとなくおしっこの香りが・・・実によい。我慢できない!」 ボロンと肥大化したイチモツを出すプロデューサー。 らぁらはとても不安そうな表情を浮かべている。 らぁら「わっ・・・おっきい・・じゃなくって・・・挿入は・・・NGです!」 プロデューサー「わかってるよ。この歳では新品だろうし、擦り付けるだけさ。」 らぁら「うぇ・・・お豆だけなら触ってもいいのかしこまっ・・・。」 その後、プロデューサーに気に入られ、リアルにAVアイドルデビュー出来る事になりました。