莉嘉「あっ!プロデューサー!起きちゃったんですか?」 P「えっ・・・何で俺の顔に座ろうとしてるの?」 莉嘉「いつもお世話になってるからご褒美に顔面にアイドルのお尻をくっつけてあげようと思って。」 P「へあ?・・・意味がわからない!」 莉嘉「プロデューサーってロリコンさんじゃないですか~。莉嘉知ってるんですよ?」 P「そっ・・・そんなことは・・・!」 莉嘉「いつも莉嘉の胸とお尻ばかり見てるじゃないですかぁ!バレてないと思ってます?」 P「そっ・・・それは・・・。」 莉嘉「莉嘉はぁ、プロデューサーの事、意識してるんですよぉ?」 莉嘉はお尻をそっと顔に乗せてきた。 香水の香りと芳醇な女性器の香りが入り混じっている。 莉嘉「莉嘉、プロデューサーのものになってもいいんだよ・・・なんてね!」 意地悪そうな顔をしながら莉嘉は部屋をサッサと去っていったのだった。 ※ファンボックスのみパンツ無し差分付き。