サクラギ博士「さて、今日の仕事も終わった。イーブイとコハルはどうしてるかな?」 メッソンにイーブイの様子をずっと観察させているのだ。 サクラギ博士「よし、今イーブイたちは何してるのかなー・・・ブッフォ!!(コーヒー吹いた)」 コハル「ちょっと!イーブイ!こら!シャワーで遊ばないの!!」 イーブイ「イーブブイッ!!」 サクラギ博士「メッソン・・・風呂場まで映してる・・・のか・・・ゲホゴホ・・・。」 サクラギ博士「コハル、いい体して・・・じゃなくてイーブイ、楽しそうで何よりだ・・・。」 サクラギ博士「いかん・・・コハルの魅惑的なボディのせいでイーブイの事が頭に入らない・・・。」 サクラギ博士「結論!コハルは最高だっ!!」 博士はこれを見ながらこっそりヌいたのだった。