なんだか最近物をよく紛失すると思ったらちっこい小娘が窃盗を繰り返していたので とっ捕まえました。 アリエッティ「・・・して・・・ゆるして・・・。」 まるでリカちゃん人形のようなサイズの体をぎゅっと握りしめ、小さなぱんつを無理やり脱がして おとなしくさせました。 オナホにしてやろうと思ったのだが、どうもワレメが小さすぎて我がイチモツが全く入る 気配がない。 アリエッティ「・・・・無理・・・・やめて・・・。」 ムラムラが収まらなかった俺は仕方なくスマタでアリエッティの小さなワレメに擦り付ける。 コリコリした陰核包皮にカリと摩擦が生じて気持ちがいい。 俺はあえなく白濁液を放出してしまった。 アリエッティ「・・・あ・・・・ああ・・・・。」 声にならないアリエッティ。 結局俺はスマホ(スマタオナホ)としてこいつを飼うことにしたのだった。