先ほど仲良くなったユナちゃんと後で落ち合う約束をしてその場所にユナちゃんが来てくれた。 ユナ「おじちゃん、やくそくどおりきたよ・・・。」 おじちゃん「ユナちゃんの抗体が欲しいので粘膜を直接舐めさせて貰いたいんだけど。」 ユナ「うん。いいよ。」 おじちゃん「でね、その粘膜、口の中か、お股しかないの。口は嫌だろうからお股を舐めさせてくれるかな?」 ユナちゃんは一瞬ちょっと抵抗ありそうな表情をしたが、にっこりして ユナ「いいよ!おじちゃんもびょうき、いやだもんね!」 服をたくし上げるユナちゃん。ぱんつは元々履いていないようだ。 おじちゃん「じゃあ、舐めるね。」 舌を美しいスジ状のワレメに這わせると陰核や膣付近で一気に中に挿入する。 おしっこのような香りがふわっとした。 ユナ「んんっ・・・おじちゃん・・・へんなかんじするよぉ。」 念入りに粘膜を舐めまわす。するとどうだろう。ねっとりとした粘液が溢れだした。 しょっぱいような、ほろ苦いような、変わった味だ。 ユナ「くすぐったいけど・・・これ・・・きもちいい・・・。」 段々ユナの呼吸が荒くなる。 舐めているうちにいやらしい粘液が溢れだす。 そのうちちょっとユナちゃんの体がビクビクッとした。 ユナ「んにゃぁぁぁ・・・。はぁ・・はぁ・・・これすごくきもちいい・・・。」 おじちゃん「イっちゃったのかな。これでおじちゃん少し元気出たよ。ありがとう。」 ユナ「またこんど、やってくれる?」 この歳で性に目覚めてしまったようだ。