ゴウとサトシに会う前に服の交換をする時の事。 コハル「えっ・・・ぱんつも交換するの?」 ハルヒ「せや。全部入れ替えんとなー。」 ハルヒ「うわー、胸の大きさも何もかもソックリやなー!」 コハル「ひゃっ!何触ってるの!」 ハルヒ「いひひ。自分の触ってるみたいやなー!じゃあここも!?」 コハル「んあっ!!あっ・・・。」 ハルヒは躊躇なくコハルの陰部を指でまさぐる。 コハル「らめ・・・んもう!おかえし!!」 今度はコハルがハルヒの陰核包皮を指でつまむ。 ハルヒ「んうっ!!それきもちいい!自分でいじるよりええねん!」 コハル「私も・・・同じ所触ってるのに・・・自分で触るより・・・いいかも・・・。」 コハル「ああ・・・もっとしたいけど早くしないとゴウとサトシに見つかっちゃう・・。」 ハルヒ「じゃ・・じゃあ続きはまたあとでな・・・。」 二人は何事もなかったかのようにゴウとサトシの前に服を交換した姿で現れたのだった。