ポケモン生態調査を兼ねてで海に来ていたサトシとセレナ。 周りにはほぼ人はいない。 そんなさなか、セレナが激痛で動けなくなった。 セレナ「サ・・・サトシ・・・助けて・・・。」 サトシ「どっどうした!セレナ!ポケモンにやられたのか?」 セレナ「パンツに入れてた鍵が・・・お股に・・・刺さっちゃって・・・痛くて動けない・・・。」 サトシ「はぁ!?・・・ちょっと待ってろ。」 サトシはお姫様抱っこでセレナをテントに運ぶ。 セレナ「お願い・・・私からは鍵が見えないの・・・。サトシが見て・・・。」 セレナは水着を脱いで両足を持ち上げた。 サトシ「!!!!!」 突然女の部分を見せられたサトシは最初はまともに見れなかったが、落ち着いてセレナを見た。 痛そうに膣に鍵が刺さっている。 サトシ「どうすれば・・・レスキュー呼んでくるか・・・。」 セレナ「イヤ!!こんなところサトシにしか見せたくない!」 サトシ「!!!」 セレナ「ここを・・・指でクリクリいじって・・・ヌルヌルしてくるから・・・。」 サトシは言われるがまま、ワレメの前方側に指を押し入れてグリグリする。 陰核包皮はコリコリとしていて、なかなか柔らかい。 セレナ「んっ!!いい・・・サトシ・・・上手・・・。」 ヌルヌルの粘液が溢れてきたところでサトシはゆっくりと鍵を抜き取った。 サトシ「・・・・これでいいか?」 顔を赤らめたサトシにセレナは我慢出来ずこう言った。 セレナ「おねがい・・・そのサトシの大きくなったもの・・・入れて・・・。」 サトシ「えっ・・・でも・・・。」 セレナ「鍵でなんか処女喪失したくないの・・・サトシのがいいの!」 サトシは抑えきれない衝動に耐えられずボロンとイチモツを取り出し、セレナにセットした。 そっとサトシのイチモツはセレナに入っていく。 ぐしょ濡れのそこは処女膜が裂けるのも構わずにメリメリと入っていく。 サトシ「セレナ、泣いてる?痛いならやめようか?」 セレナ「ううん、やっとサトシと一つになれた嬉し涙よ。」 こうして二人は幸せのひと時を過ごし、気づいたら日が暮れていたという。