なくした魔石を拾った男に連絡を貰い、男の言うままにホテルに連れ込まれるジャヒー様。 ぱんつを脱がされ、陰部を露出させられながらジャヒー様は言った。 ジャヒー「我とまぐわえば魔石は返してくれるんじゃろうな?」 男「よっぽど大事なものとみえるな、この赤い石は。」 ジャヒー「くっ・・・(魔石さえ手に入ればこんなゲス野郎・・・)」 男「じゃ、前戯からいきますか。」 男はジャヒー様のワレメをまさぐる。 ジャヒー「ああっ・・・。(触られておる・・・思ってたより・・・気持ちいい・・・)」 次第にヌルヌルした液体が膣口を濡らし始める。 男は顔をジャヒー様の股間にうずめ、陰核に吸い付き、舌先でねぶる。 ジャヒー「おっほぉ!これは中々のテクニシャンじゃのう!」 恥ずかしいのと気持ちいいのが入り乱れている。 男はいきり立ったイチモツをジャヒー様の膣に押し当てる。 良く濡れていたせいか、にゅるんと入っていく。 ジャヒー「うっ・・・ちょっと・・・痛い・・・けど・・・魔石のためじゃ・・・。」 男は容赦なくピストン運動をしてくる。 カリ首がGスポットをクリンクリンと刺激する。 ジャヒー「んあぁぁぁ・・・イクっ!!」 ビクンビクンと腰が跳ねる。男も膣内に出してしまったようだ。 ジャヒー「お主もイッてしまったか・・・他愛もない・・・。(きもちよかったー)」 ジャヒー「それでは約束通り医師は返して貰うぞ。」 男は石を渡したが、これは魔石じゃ無く、ただの赤いガラス玉だった。 ジャヒー「なん・・・じゃとぉ!?」 ジャヒー様はその場でうなだれてしまいました。