ハルユキにゲームを借りるためにニコは口でイカせてあげるからと懇願する。 もはや赤の王と恐れられたあのきっつい性格のニコはどこいったという感じ。 ハルユキ「本当にいいのかい?」 ニコ「しょうがないじゃん・・・ゲームやりたいし・・・。」 ハルユキは肥大化したペニスをニコの顔の前に突き出す。 ニコの裸体を見たのと、ニコに見られてるという興奮で最大に勃起している。 ニコ「おっき!!おデブさんだからもっと小さいかと思ってた!」 ハルユキ「そりゃ・・・興奮するよ・・・。」 ニコはイチモツの匂いをかいだり、色んな角度から眺めてくる。 ハルユキはニコの鼻息にゾクゾクと震えている。 ついにかぷっとニコの口が亀頭をつつみこんだ。 カリ首を執拗に攻めてくるニコにハルユキはあっさり数秒で射精してしまう。 ニコ「あーあ。出ちゃったね。早いね~。」 精液を舌の上に乗せているのを見せつけながらニヨニヨといやらしい笑みを浮かべるニコ。 ニコ「バトルは滅茶苦茶強いのにこっちは弱すぎ~。よわよわおにいちゃん!」 こっちは惨敗したハルユキ君でした。