強気な態度で知らない男についていき廃屋に連れ去られた小鳩ちゃん。 小鳩「あんちゃぁぁん・・・助けて・・・。」 男「あんちゃん?誰だそりゃ。俺はお前みたいな強気なメスガキが大好きでね。」 男にビキニをどんどん剥ぎ取られる小鳩。 男「そのポーズ崩すんじゃねぇぞ。崩したら帰れないと思え!」 小鳩は涙を浮かべながら男の言いなりになっている。 男「綺麗なワレメしてんじゃねぇか。」 男は指で小鳩のワレメを押し広げる。 誰にも見られたことの無い小鳩の内性器が露わになる。 小鳩「うう・・・・。あんぢゃぁぁぁん・・・まんまんの中見られちゃったよぉ・・・。」 男「なに、こんなに穴小せぇのかよ!仕方ない、たっぷり擦り付けてやる。」 小鳩「ひっ・・・痛い!・・・やめ・・・て・・・。」 男「力入れてねじ込もうとしても入りやしない。くっそ・・・膣小さすぎだろ!」 そうこうしてるうちに男は射精してしまう。 男「うっ!!!おっ!」 勢いよく放出された精液は小鳩の顔や胸にまで飛び散った。 男は小鳩を置いて逃げるように去っていった。 小鳩は泣きながら白濁液を海で洗い落しで自分のテントに帰っていったという。