卓兄ちゃんに女の子の体を観察したいと言い寄られ、大好きな兄の為に なっつんは一肌脱いでくれているようです。 夏海「兄ちゃん、本当にここ、誰も来ない?」 既に下着姿まで脱いでしまったなっつん。 夏海「キャミ脱ぐの?」 おずおずとキャミソールを脱ぎ、ぺたんこの胸を確認する卓兄ちゃん。 夏海「それじゃ、ぱんつ、脱ぐね。」 まだ夏海は恥じらう歳でもなくすんなり脱いで見せた。 夏海「兄ちゃん、どう?よく見える?」 夏海からは土手の部分はふたご山のようにしか見えないようだ。 夏海「えっ・・・指で開いて見たいの?・・・・・いいよ、兄ちゃんだったら・・・。」 兄ちゃんは指で夏海の大陰唇を押し広げる。 余り綺麗に洗えていないのか、おしっこの濃縮されたような香りが立ち込める。 間近で性器をよく眺めながらティッシュで恥垢をそっと拭き取る兄ちゃん。 そして大きくなったイチモツを出すと夏海に触らせたり、まだ赤い内性器に擦り付けたり し始めた。 暫く擦り付けていた兄だったが、体を痙攣させながらびゅるびゅると白濁した液体を なっつんのお腹や胸に噴射した。 夏海「うわっ!!何この白いの!!なんか臭いけど!?」 ・・・当時のこの事はもう夏海は忘れているらしい。