上級国民たちの魔女狩りにやられてしまったキキ。 上級国民「こんな年端もいかない小娘には残酷だが、仕方ないネェ・・・。」 キキ「やめて!そこいじらないで!!んあぁっ!!」 上級国民は陰核を指先でやさしく愛撫する。 キキのスジ後部からは透明な粘液が溢れだす。 気持ちと裏腹に身体は素直に反応してしまう。 その悔しさにキキは涙ぐんだ。 上級国民「おお、すっかり濡れてきたねェ・・・。おじさんも我慢汁溢れてきちゃったヨ。」 その時です。 黒い猫が窓から上級国民にとびかかりました。 上級国民「ぐわぁ!!何するんだこのクソネコ!!」 ジジ「早く逃げるんだ!」 キキ「ジジ!!助けに来てくれたの!?」 運よく箒で足を拘束されていたのでその格好のままジジと窓から飛び去って 難を逃れたキキでした。