男は不思議な世界ではてなようせいに出会った。 男が優しいフリして近づくと、突然服を無理やりひっぺがした。 男「本当だ、服の下はノーブラノーパンだったわwww。」 はてな「いやぁ!!服返して!!」 おもむろに男は彼女の綺麗な一本スジの部分に中指を割り込ませ、執拗にまさぐる。 はてな「だっだめぇ!変になっちゃう!!やめてっ!!!」 くちゅくちゅといやらしい音がし始めた。 男「おお、これがオナ前汁かぁ。」 はてな「お名前シールみたいに・・・言わないで・・・もう勘弁して・・・お願い・・・。」 男「ツッコめる余裕があるんだなぁ、お前。ちょっとお仕置きが必要だな。」 男は彼女が持っていたステッキを目の前でへし折った。 はてな「いや・・・何するの!?!?」 男はクエスチョンの部分をワレメにぶち込んだ。 はてな「ひぎぃぃぃ!!!痛い!!いたぁい!」 男「ほう、これはGスポットを攻めるのに都合のいい形してるな。」 グリグリと棒をひねる男。 はてな「ああ・・・・・あ・・・・!!」 彼女はもう失神してしまっているようだ。 そのまま男は自分のものを胸や陰核包皮にこすりつけながら彼女に射精した。 男「ふぅ・・・思わず出しちゃったぜ・・・。次は中出しだな!」 痙攣して気絶している彼女に男は言って去っていった。