愛里寿「本当にこの水着着て見せればボコ返してくれる?」 俺はニヨニヨと笑顔で頷いた。 愛里寿は水着を着てこっちに来てくれた。 すっごく嫌そうな顔もまた可愛い。 俺「それじゃ、ブラを外してみようか。」 愛里寿「えっ・・・嫌です。」 俺「そう、じゃあボコはちょっと返せないな。」 愛里寿「う・・・わかりました・・・。」 そっとブラを外してまだ膨らみかけの胸を見せてくれた。 俺「愛里寿ちゃん、おっぱいも可愛いんだね・・・たまらないよ。」 愛里寿「くっ・・早く返して・・・。」 俺「さあ、お待ちかね、愛里寿ちゃんの一番かわいい場所を見せて貰いたいなー。」 愛里寿「なっ・・・話が違う!・・・と・・・思います・・・。」 俺「何でもいう事聞いてくれるっていったじゃないか。」 愛里寿「いいました・・・けど・・・限度が・・・。」 俺「もういいじゃん、俺しか見てないんだし。」 愛里寿は表情にはあまり出さないが、かなり悔しそうだ。 愛里寿はぱんつのヒモを外し、脱ぎ捨てた。 俺「おおお!!美しいスジだね。最高だよ愛里寿ちゃん!」 愛里寿「・・・・・・・・。」 俺「それじゃ、両手でそのスジを押し広げて見せてもらっちゃおうかな。」 愛里寿「いや・・・です・・・。」 俺「ん?じゃあボコは返ってこないね。」 震える両手で大陰唇を押し広げる愛里寿ちゃん。 俺「内性器も中々いい形してるね。お、処女膜も丸見えだね。」 俺は陰核包皮や尿道口付近を舐めまわした。 俺「愛里寿ちゃんってこんな味するんだ。ヌルヌルしてきちゃって体は正直だな。」 するとついに愛里寿の目にも涙が浮かんできた。 愛里寿「ふぇ・・・うう・・・・。」 俺「よし、これくらいで許してあげよう。ほら、約束のボコだ。」 愛里寿はボコを奪い取ると凄い勢いで逃げて行った。