夜が続くジョウト地方。 そこに現れたロリ・・じゃなくて少女キララ。 サトシ「よし、分かった!謎が解けたぜ」 ゴウ「へ!?何が分かったってんだ?」 サトシ「キララちゃん、ちょっとそこへ座って足を広げるんだ!」 キララ「えっ・・・何?・・・なんなの?」 おとなしく従うキララ。 サトシ「それでその格好でぱんつ脱いでみてよキララちゃん。」 キララ「ええっ・・・恥ずかしいよ・・・。」 サトシ「いいから脱げよって!それじゃないと謎を解明できないだろ?」 ゴウ「えーー・・・ヤバイよサトシ・・・それはまずいよご時世的に・・・。」 キララは泣きながらぱんつを脱いだ。 サトシ「いいこだね、キララちゃん。じゃあそのままおしっこしてみようか。」 キララ「・・・・・。」 ぷしゃぁぁとおしっこを出すキララ。 サトシもゴウもおしっこの吹き出す部分に目が釘付けだ。 暫くするとおしっこが終わってしまった。 サトシ「あれ・・・おっかしいな。おしっこが星になるんじゃないのか?」 ゴウ「へ?どゆこと?」 サトシ「ピィっていったらPee、つまりおしっこの事じゃないか!」 ゴウ「・・・・お前多分この後逮捕されるぞ・・・。」 サトシ「ゴウも共犯だからよろしくな!(ニッコリ)」 ゴウ「はぁ!?」