どろろが寝ている時、なんか股間がもぞもぞとして目を覚ました。 どろろ「んー・・・あっ・・・アニキ?なに・・・してんの?」 百鬼丸「ん・・・起こしてしまったか・・・。いや、おまえの性器が気になってな・・・。」 どろろ「アニキがこんな変態だったなんて・・・幻滅・・・。」 百鬼丸「しかし、風呂が大嫌いだろう。いつも異臭を放ってるここを毎晩拭いてるのだ。」 どろろ「はぁ!?うっ・・・うそだろ?毎晩って・・・ええぇぇぇぇ!!!」 百鬼丸「清潔にしないとならない所だからな・・・。これでよし。」 どろろ「よしじゃNeeeeeeee!!!!!」