マンキンで最もアレな名前の小山田まんの子。 物語では描かれませんが、まん太が元気無いときにいつも 性処理して元気づけてくれているそうです。 まんの子「お兄様ったら、元気ないんだから。いつもの元気出るオマジナイしてあげますわ!」 まん太「うん・・・。」 まんの子「さあ、お兄様、ペニスをお出しになって。」 まんの子はパンツを脱ぐ。 まん太はポロンと小さなものを出すと、いつものようにまんの子のスジに擦り付けるのだった。 まんの子「お兄様、どんどん固くなってるわね!」 まん太は肉棒の先端が割れ目に食い込むぐらい擦り付けている。 まん太「あああっ!!まんの子ぉぉぉ!!!」 まんの子「はぁ・・・はぁ・・・お兄様!お兄様ぁ!」 ぶびゅるっ!! なんだかんだ仲良し兄妹なのでした。