夢を叶えてくれると評判のMちゃん(仮名)にお願いして成長途中のおっぱい見せて貰いました。 ぱんつも脱いでくれたけど、ステッキで隠されてしまいました。 M「えっ・・・私の・・・お股を見るのもあなたの夢なの?」 渋々ステッキをどかして綺麗な一本スジを見せてくれるMちゃん。 M「ステッキを・・・入れてみたい・・・って・・・どこに?」 俺は割れ目を指さした。 M「ええ・・・痛そう・・・でも叶えてあげたい・・・。」 Mちゃんはこくりと頷き、了承してくれた。 俺はステッキの先っぽを唾液で濡らし、Mちゃんの陰裂につきたてる。 抵抗の強い膣穴にゆっくりステッキがめり込んでいく。 激痛にMちゃんは顔をゆがめる。 M「あっ・・・ったい・・いたぁい!」 そんな泣き声をよそに、俺はステッキを行き止まりまで差し込んだ。 深く突き刺さったステッキを傾けてGスポットを責め立ててみる。 すると今まで苦痛そうだった表情が発情したメスの表情にみるみる変わっていく。 M「あっ・・・らめぇ・・・やめないで・・・そこっ・・・もっとぉ!!」 普段見せない淫乱さをさらけ出している。 M「いっぢゃうぅぅぅ!!もう・・・らめなのぉ!!!」 ビックンビクン腰が跳ねるMちゃん。 今度は俺のモノでイかせてあげたい。