バトルに巻き込まれて吹っ飛ばされたコルニ。 サトシは気絶したコルニを抱え、彼女の家の布団に寝かせた。 サトシ「・・・胸が苦しそうだな・・・よいしょ・・・。よし。」 サトシは上着のボタンを外してあげると、ノーブラの胸が零れ落ちる。 サトシ「うっわ・・・意外といい胸してるな・・・じゃなくて!」 サトシ「スパッツもキツそうだな。脱がせてしまおうか。」 サトシが脱がそうとするとピクッとするコルニ。 サトシ「ん?・・・起きてるのか?コルニ。」 コルニ「・・・・・・・・。」 無反応だが、なんか顔が赤いような。 サトシはゆっくりスパッツを脱がした。 コルニは、スパッツ直履きだったようで一本の綺麗なワレメが見えてしまった。 コルニ「!!・・・・・。」 サトシ「うっわぁ・・・コルニのってこんな風になってるんだ・・・。」 サトシは指で少し飛び出し気味な陰核包皮をグリグリと揉む。 コルニ「んっ!・・・・・ん・・・。」 しばらく陰核包皮に収まった陰核のコリコリ感を楽しむサトシ。 何やら陰裂は湿り気を帯びてきた。 サトシはたまらなくなって既に勃起したものをボロンと取り出す。 陰裂からあふれ出す粘液に亀頭を絡ませながら押し付け、上下に擦る。 サトシ「んうっ!!・・・コルニ!・・・コルニ!!」 流石に処女を奪うのもまずいのでスマタでサトシは射精した。 勢いよく放出された精液はコルニの顔面まで濡らした。 サトシ「・・・・ふぅ・・・・やっべ。急いで拭かないと・・・。」 サトシは後始末をして出て行った。 コルニ「・・・・・・・サトシ・・・もしかして私の事・・・好きなのかしら・・・。」 やはりコルニは寝たふりをしていただけのようだ。 この事はコルニの胸の中にしっかりしまわれているらしい。