ロール「博士!?なんですかこの衣装。」 博士「ん?ああ、ハロウィン衣装さ。」 ロール「へぇー・・・こんな趣味あったんですね、博士。知ってましたけど。」 博士「こういう魔法少女っぽい衣装、中々そそるであろう?」 ロール「というかその見慣れない缶は何ですか?」 博士「ギクッ!!いやあ、お前の為に用意した高級潤滑油だよ。」 ロール「や・・・やっぱりそこに塗る用だったのね・・・予想通り・・・。」 博士は念入りにピンクの缶の高級潤滑油を陰部パーツに塗りたくる。 ロール「博士用セクサロイドとして作られた事、本当に悔しい・・・。」 博士はその悔しがる表情に萌えるのだ。 博士はいきり立つアレをズボンから取り出し、ゆっくり挿入した。 ロール「・・・・んっ・・・くぅ・・・・。」 出たり入ったりする肉の棒を眺めながらロールも少しは感じているようだ。 博士「ぬぉっ!いくぅ!!」 中にたっぷり白濁液を放出し、すっきりした表情の博士。 ロール「・・・・サイテー。本当にこんなド変態が博士だなんて信じられない!」