ピンチィで飛んでいる時に強風にあおられて落ちたぽぷりちゃん。 カメラ屋はそれを目撃し、気絶したぽぷりちゃんを自分の家に連れ込んだ。 アルデルの小瓶でぽぷりちゃんが魔法を使えることに気づいていたカメラ屋は、小瓶を隠した。 ぽぷり「うう・・・ん・・・ありぇ・・・ここは?」 カメラ屋「気づいたかい、ぽぷりちゃん。君は魔法で飛んでいて落ちたんだね・・・びっくりしたよ。空を飛んでるんだもの。」 ぽぷりちゃんは魔法がバレたことでみるみる青ざめる。 カメラ屋「内緒にしといてあげるから、ちょっとぽぷりちゃんのおまんこが見たいなぁ。」 ぽぷり「えっ・・・おまんこってなに?」 カメラ屋「ぱんつの中のワレメを撮影したいんだ。いいよね?」 ぽぷり「なんでそんな所とりゅの?」 カメラ屋「私のコレクションだよ・・・君の友達のなつみちゃん・・・だっけ?・・・あの子も撮らせて貰ったんだよ。」 ぽぷり「撮ったら・・・小瓶・・・かえしてくれりゅ?」 カメラ屋「ああ、もちろんだとも。さあ。スカートとぱんつを脱いで、寝転がって。」 言われるがままスカートとぱんつを脱ぐぽぷりちゃん。 カメラ屋「おお、綺麗なスジマンだ・・・なんて美しい・・・。」 パシャパシャと写真を撮るカメラ屋に成すすべ無しのぽぷりちゃん。 カメラ屋「次は・・・くぱぁを撮ろうね。」 慣れた手つきでサージカルテープを大陰唇に貼って引っ張り、固定するカメラ屋。 ぽぷり「やだ・・・なにこりぇ・・・おしっこ出る部分・・・こんな形してたの・・・・。」 カメラ屋「おやおや、ぽぷりちゃんは自分のおまんこをちゃんと見た事無かったのかい。いじると気持ちいいのも知らないね?」 そう言うとカメラ屋は陰核包皮をやさしく指で愛撫した。 段々陰核包皮の中のコリコリが硬く肥大化していくのを指に感じる。 膣からは透明な粘液が溢れだす。 ぽぷり「んっ・・・ああっ・・・らみぇ・・・うあっ・・・やぁっ・・・。」 カメラ屋「どうだい?気持ちいいだろう?すっごく興奮するだろう?」 ぽぷり「なんか・・・じんじんしてりゅ・・・おしっこの出るとこ・・・きもちいい・・・。」 カメラ屋は今度は舌で膣を舐め始めた。 ぽぷり「いっ・・・きたな・・・いよぉ・・・そんなとこりょ・・・。」 初めて分泌された愛液をべろんべろん味わうカメラ屋。 ぽぷり「ひうっ・・・あっ・・・だめなのっ!!んひっ!!」 ビクンッ!とぽぷりちゃんが痙攣する。 どうやら初めてのエクスタシーに達したようだ。 カメラ屋「ふぅ・・・ぽぷりちゃんのはこんな味と香りなんだね・・・満喫できたよ・・・。」 そう言うとカメラ屋はぽぷりちゃんに小瓶を返してあげた。 その後、ふきこさんにこの事を話した翌日、カメラ屋はにこにこ銀座から消息を絶ったという。 のちにカメラ屋の地下から秘蔵アルバムが発掘されたようだ。