越谷家にお泊りで遊びに来ていたひか姉。 小鞠たちも寝静まった夜中、ひか姉は眠れず縁側に座っていた。 それに気づいた卓はひか姉に近づき、強く抱きしめた。 ひか姉「なっ・・何を・・・むぐっ!」 卓は唇でひか姉の唇を塞ぐ。 そのまま卓は自分の部屋にひか姉を連れ込むと、まんざらでもないひか姉を脱がせていった。 卓はひか姉に尻を向けるように指示する。 ひか姉「うう・・・お兄さん・・・恥ずかしいけどなんか変な気持ち・・・。」 卓はじっくりとスジ状の陰裂を触り、その亀裂に指を滑り込ませる。 卓はひか姉に自分で開いて見せてよ、と小声でつぶやく。 ひか姉「う・・・ん・・・余り見ないで・・・。」 くぱぁ・・・自らの手で押し広げると、興奮が抑えきれなかったのかトロッとした 粘液がしたたり落ちる。 ひか姉「ふーっ・・・ふーっ・・・。」 見られて興奮しているひか姉に、たまらず卓は既にいきり立った自分のモノを取り出すと 激しくこすり始めた。 ひか姉も勃起したそれを見つめ、さらに興奮している。 卓はそのヌルヌルした粘膜に亀頭をグリグリと押し付けながら擦っていた。 中に射精するとまずいのでイキそうになった卓はお尻や背中に向かって精液を 放出した。 翌日、二人とも顔を合わせるたび目をそらして真っ赤になっていたらしい。