今日はグラビア撮影の後、薫ちゃんと二人きりになったプロデューサー。 プロデューサーこと俺はその面積の小さい水着を眺めてぼーっとしていた。 薫「せんせぇ、薫のからだに興味あるの?」 P「あっ・・・いや・・・その・・・うん。」 薫「なあんだ、せんせぇなら見せてもいいよ。」 薫はためらいもなくブラを外し、まだ膨らんですらいない乳房を露出してくれた。 薫「ざんねん、まだふくらんでませんでしたー。期待外れだった?せんせぇ。」 俺は下の布をチラチラ見ていると、それに気づいた薫はいたずらめいた顔でこっちを見ている。 薫「そっちはダメかなー。せんせぇでもちょっとね。」 P「実はこの中に触るとすっごく気持ちいい部分があるらしいよ。」 薫「えっ・・・どこどこ?」 薫は邪魔だったその布をあっさり外して見せてくれた。 痩せているからか大陰唇が薄く、陰核包皮が見えてしまっている。 美しい、歳相応のそれは俺の目を釘付けにした。 薫「せんせぇ・・・どこどこ?」 興味津々な瞳で俺を見てくる薫。 俺は陰核包皮の下部を指でまさぐってみた。 薫「・・・・・・・・。」 暫くこねくりまわしていると、段々薫の表情はトロンとしてきて、呼吸が荒く乱れてきた。 相当気持ち良くなっているのか、陰核の下はヌルヌルの液体でまみれてきた。 薫「んっ・・・ふーっ・・・ふーっ・・・。」 P「どう? 結構気持ちいい?」 薫「・・・・うん・・・こんなの・・・はじめてかも・・・はーっ・・・はーっ」 突然薫の腰がビクンッと跳ねる。 頭の中が真っ白になってしまったような虚ろな表情で薫が俺を見つめる。 薫「んあ・・・せんせぇ・・・気持ちよすぎ・・・。すっごく上手・・・。もっとぉ。」 どうやら完全に俺の愛撫を気に入ってしまったようだ。 その後、時々二人きりになるとこの行為をおねだりしてくるようになったのだった。