ある日、お姉ちゃんが一人でシてる所を見てしまった妹の琴ちゃん。 余りにお姉ちゃんが気持ちよさそうだったのでこっそり真似してみました。 琴「えっと・・・お姉ちゃん、このへん触ってたよね・・・。」 手をぱんつの中に入れ、まだスジ状のワレメに指を這わせる。 琴「あっ・・・んっ・・・くすぐったぁい・・・お姉ちゃんこんなのがいいのかな・・・。」 そこを念入りに触っていると段々快感に変わってきた。 琴「あれ・・・んうっ・・・気持ち・・・いい・・・なにこれ・・・。」 くちゅくちゅと淫靡な音を指が奏でだす。 指はいつのまにかヌルヌルとした粘液にまみれていて、ぱんつにシミを作ってしまっている。 琴「ふぁっ!!なんか・・・しゅごい・・・これ・・・しゅきぃ!!」 指は激しく陰核包皮をこねくるように弄んでいる。 琴の頭の中は真っ白になりかけてきた。 琴「ああっ!!なんかっ!!キちゃう!!」 ビクビクンッ!!と体を震わせ、初めてのエクスタシーを迎えてしまった。 琴「はぁ・・・はぁ・・・お姉ちゃん、こんな・・・気持ちいいこと・・してたんだぁ・・・。」 それ以降、毎日のようにクラスの友達やパパに悪戯されるのを想像しながらオナっているという噂だ。