花「本当におまた見せればお菓子くれるんですか?」 俺「ああ、ぱんつ脱いで見せてよ。」 花ちゃんは少し嫌そうにパンツを脱いで足を広げて見せてくれた。 俺「ああ、すっごく綺麗なおま〇こだね。痩せてて大陰唇が薄いから具が全部見えちゃってるよ。」 花「・・・・・。」 俺「さて、ここに極細ローターがあるんだけど、入れてみないかい?」 花「えっ・・・何ですかこれ・・・どこにですか?」 俺「それはここに決まってるでしょ?」 俺はローションをぬりたくったローターを膣穴にゆっくり挿入した。 鉛筆くらいの大きさのローターはすんなりと処女膜の隙間からでも入ってしまった。 花「やっ・・・そんなの入れないでっ!!」 俺「まあまあ、いいから、そのスイッチ入れてみな?」 花「これ・・・ですか?」 ヴヴヴヴヴヴヴ・・・ 極細でも強力なローターは花の陰部を強烈に刺激した。 花「んっ・・・ああっ・・・なにこれ気持ちいいっ!!」 俺「だろ?花ちゃんオナニーとかしたこと無いでしょ。」 花「ふあっ・・・やぁ・・・おまたがじんじんする・・・んっ。」 すっかり勃起して顔が見えてしまった陰核を俺は舌でなめてあげた。 余り丁寧に洗われていないそこは、すっごくいやらしい香りがした。 花「なめちゃ・・・だめぇ!!だめなのぉ!」 俺「花ちゃんの下の花も最高だよ。」