某教材の女の子、みくろちゃん。(仮名) 何か顕微鏡で見える、小さくて動くものが見たいっていうので精子を観察してみようという事に。 みくろ「精子出してみてよ!っていうかどうやって出すの?」 俺「エッチに興奮しないと出ないよ・・・。」 みくろ「うーん・・・わたしのおまんまん見せれば興奮するかな?」 俺「ええっ!!見てもいいの!?」 なんの恥じらいも無く、あっさり下半身を脱いでしまったみくろちゃん。 みくろ「よいしょっと・・・どうかな?わたしのおまんまん。みえる?」 俺「うっわぁ・・・最高のスジマンじゃないか・・・。」 俺も既にフル勃起したイチモツをぱんつから取り出した。 みくろちゃんもそれを見て驚きを隠せないようだ。 みくろ「へぇ・・・男の子ってそんな感じなんだ・・・でっか!!」 俺「ちょっとワレメに擦り付けてみてもいい?」 みくろ「入れちゃだめだよ・・・擦り付けるだけなら・・・いいよ。」 遠慮なく可愛い陰裂にイチモツを擦り付けてみる。 少しヌルヌルしてきて、スジ状だった割れ目からぴょっこり興奮した陰核包皮が飛び出した。 俺「みくろちゃんも・・・感じてる?」 みくろ「んっ・・・うん・・・なんか変な感じに・・・なってきちゃった・・・ああんっ・・・。」 俺「はぁはぁ・・・そろそろ出ちゃいそう・・・出していい?」 みくろ「んうっ・・・もう出るの!?・・・はっや!」 俺「ううっ!!!」 ピュルッビュルッ!!とみくろの股間周辺に発射してしまった。 みくろ「えへへ・・・つづきは後ににして顕微鏡で見てみよう!」 俺「うん・・・えっ・・・続き!?」