1人で岩場に誘い込まれて水着を剥ぎ取られてしまったミミ。 男「おとなしくしててくれたら、無事にかえしてあげるからね。」 ミミ「いやああっ・・・ママにここは見せちゃダメっていわれてるのぉ!!」 男「いいんだよ、とってもかわいいスジからオマメさんの皮が顔を出してるね。超可愛い。」 ミミ「見ちゃダメ・・・なのぉ・・・」 男は左右の大陰唇を押し広げ、持っていた絆創膏で開いたままの状態にした。 男「へぇ、中身はしっかり女になってるじゃないか。いい眺めだな。」 ミミ「やぁぁ・・・見られてると変な気分になっちゃう・・・。」 男は自分のモノを取り出すと、ミミの陰核包皮に擦り付けだした。 陰核包皮を刺激され、ミミはだらしなくにじみ出たラブジュースが溢れお尻まで垂れる。 ミミ「・・・・んっ・・・ふーっ・・・ふーっ・・・なんか・・・きもち・・・いい・・・。」 男「あっ・・・出そう・・・出ちまう!」 あえなくペニスの先端から白濁液が溢れだす。 男はここぞとばかりに膣穴に亀頭を押し当て、膣内に白濁液を出してしまった。 ミミ「ああっ!!だめっ!!だめぇぇぇ!!!」 無情に膣から溢れる白濁液。 男「あー、中出ししちゃった。でも生理きてないから大丈夫でしょ。」 ミミ「うっ・・・うえぇぇぇ・・・。」 男「ほらほら、泣かない。大丈夫だってば。」 男はミミに水着を返すと、どこへとなく去っていった。