今度はミソギちゃんを捕獲してきました。 ミソギ「にいちゃん、ミソギにエッチなことする気でしょ!」 俺「わかってるじゃあないか!では早速水着脱いでもらおうかな。」 ミソギはすんなりと水着を自分で脱いだ。 ミソギ「へっへー!ミソギもちょっと興味あったんだ。おまんまん見せてあげるね。」 自らまんぐりがえしポーズして見せてくれた。 歳相応のスジマンで、陰核包皮だけがはみ出している。 俺「おお、すごく可愛い!触ってもいい?」 ミソギ「うーん・・・ちょっとならね。」 俺はミミの時と同様に絆創膏でくぱぁして固定した。 普段よく動く子だから擦れてるのか、小陰唇の色素沈着がミミより濃かった。 ミソギ「あっ・・・なんか・・・見られてると・・・じんじんする・・・。」 少し見え隠れしている陰核を舌で刺激すると、ミソギはうっとりした顔になってくる。 ミソギ「そんなとこ・・・舐めちゃ・・・きたないよぉ・・・んっ・・・。」 次第にヌルヌルした液体が膣穴からあふれ出す。しっかり感じているようだ。 俺はたまらなくなって既に肥大化したペニスをミソギの陰部に擦り付けた。 ミソギの小陰唇が亀頭に絡みつく。 ミソギンチャクってやつだ。 ミソギ「ああっ・・・おちんちんって・・・おっきいね・・・あっ・・・擦るの気持ちいい・・・。」 俺は感じているミソギの幼げな笑顔を見ながらびゅるびゅると射精した。 勿論、膣穴にも注ぎ込んだのだった。