シロナは両親がおらず、妹を養うためにも娼婦まがいの事をしてきた幼少時代。 毎日シロナ目当てで来る常連のお兄さんが今日も来てくれました。 シロナ「こんにちは!お兄さん。さあ、こちらへ!」 お兄さんと別室に向かうシロナ。 シロナは早速すべての衣装を脱ぎ捨て、いつも通り足コキのポーズを取った。 シロナ「さあ、今日も足コキでいいのかしら?では、おペニスをお出しになってくださいね。」 お兄さんはいきり立ったペニスをボロンとシロナの目の前に出した。 シロナ「相変わらずご立派ですね、あっ・・・お触りは・・・だっ・・・だめですってばぁ!」 お兄さんはシロナの陰核を指でまさぐるように探し当ててくる。 シロナも腰をくねらせて拒否しようとするが、お客様には逆らえない。 シロナ「ああっ・・・らめ・・・れすぅ・・・足コキが・・・おろそかになってしまいますわ・・・。」 手マンはシロナにばつぐんだ・・・。 お兄さんはじわじわと零れ落ちるラブジュースをペニスに塗りたくった。 シロナは快感に耐えつつも、激しく足コキをしてくる。 すました顔をしつつ、その一生懸命快感に耐えている表情がたまらない。 お兄さんはビクンッと数回身体を震わせると、白い粘液をシロナのお腹に放出してしまった。 シロナ「いっぱい出ましたね・・・すっきりしましたか?」 そう言いながら、お兄さんのペニスを左手で持つと、そっと口で綺麗になめとりました。 シロナ「また・・・ご指名くださいね。」 こうしてシロナたちの生活は成り立っていたという噂だ。