令依菜にも別の時間に誘われていた航祐。 行ってみると、令依菜もなぜか発情していた。 令依菜「航祐・・・来てくれたんだ・・・お願いがあるの・・・死ぬ前に私を抱いて・・・。」 航祐「えー・・・死ぬって決まってねーし・・・。」 令依菜「わたし・・・いつもつっかかってばかりだったけど・・・航祐が・・・好き・・・。」 突然抱きしめてきて航祐の唇を奪う令依菜。かなり強引だ。 令依菜「このまま未経験で死んでいくくらいなら、航祐に私の初めてを奪われたいの・・・。」 航祐「・・・・・。」 航祐はそっと令依菜の、誰にも触らせたことの無い部分に指で触れる。 令依菜「んっ・・・すごい・・・気持ちいい・・・男の子の手でいじられるの、こんなに・・・あんっ!」 あっという間に令依菜のスジ状の陰部はぐっしょりになってしまった。 航祐はまだ皮をかぶったペニスを取り出すと令依菜の膣口にそっと押し当てた。 令依菜「やさ・・・しく・・・ね・・・。」 航祐「入れるよ・・・。」 メリメリと肉をかき分けながら肉棒が入っていく。 途中、抵抗があったので強く押し込んだら、ぶちっと何か変な感覚があった。 令依菜「・・・っ!!!いっ・・・たぁい・・・ちょっと!!」 航祐「ごっ・・・ごめん・・・。」 令依菜「やさ・・・しくって・・・言ったじゃん!!ああっ・・・。」 ピストン運動を始める航祐。未成熟なカリ首で令依菜のGスポットを刺激する。 令依菜「うあっ!!それぎもじいいっ・・・トんじゃい・・そう・・・。あああっ!」 令依菜の膣がキュッと締まる。たまらず航祐も中に入れたままビュルビュルと熱いものが出てしまう。 令依菜「はぁ・・・はぁ・・・二人だけの秘密! なんだからねっ!!」 令依菜は顔を真っ赤にしてそう言いながら再び航祐の口を唇で塞いで来るのだった。