ソラ「店長、すみません。バイト代前借りできませんでしょうか・・・。」 店長「うーん・・・それじゃあソラちゃんにとってもしてほしい事があるんだ。」 ソラ「な・・・なんでしょうか。」 店長「見ヌキさせて欲しいんだ、今月時給倍出すから!」 ソラ「時給倍!?やります!・・・見・・・ヌキ?って・・・何ですか?」 店長はエプロン以外の服を脱ぐようにソラを促す。 ソラは怪訝そうな顔をしながら店長を見ている。 ソラ「ぬっ・・・脱ぎました・・・。あっ・・・胸が・・・。」 店長「いいねいいね!あ、ぱんつも脱がないとダメだよ、裸エプロンなんだから。」 ソラ「・・・・はっ・・・はい・・・。」 言われるがままぱんつを脱いで店長に差し出す。 店長「おおっ・・・ソラちゃんの脱ぎたておぱんちゅ・・・。スンスン。」 店長は興奮していきり勃ったペニスをボロンと取り出す。 ソラ「あっ・・・あの・・・!きゃっ!!」 ソラはペニスから目を反らす。男のモノを見たことが無いのだろう。 店長はペニスをソラの顔の前でしごき始める。 店長「いいよぉ・・・ソラちゃん・・・膨らみかけおっぱいに・・・くっきりとしたスジまん!」 ソラは少し怯えながらチラチラと肥大化したペニスを見る。 でも恥ずかしがってすぐ目を反らしてしまう。 店長「ああ、なんて可愛いんだソラちゃん・・・はぁはぁ・・・ううっ!!」 ビュルビュルと噴き出す精液。ソラのおでこや胸、太ももにポタタッ!と跳ね飛ぶ。 ソラ「きゃぁ!!なんかすごい匂いする・・・。」 店長「はぁ・・・はぁ・・・ソラちゃん、最高だよ・・・。」 こうしてソラはバイト代の前借りに成功したのでした。