プルシュカ「パパ!今日はあたしで何の実験をするの?」 ボンドルド「今日は成長したプルシュカにプレゼントがあるんだ。」 そう言うとボンドルドはおもむろに甲冑の隙間から既に勃起したパパ棒を取り出す。 プルシュカ「わぁ!パパ棒でっかーい!・・・で、これがプレゼント?」 ボンドルド「おや、不服かい?プルシュカはもう胸も膨らんだし、立派なレディにならないとね。」 ボンドルドはプルシュカの陰裂に指をめり込ませると、陰核を探り出し指の腹でコロコロと転がす。 プルシュカ「・・・・ん・・・ああ・・・パパぁ・・・。」 ボンドルド「どうです・・・プルシュカ。気持ちいいでしょう。おやおや。こんなに濡れてしまって。」 プルシュカ「あっ・・・あたしだって・・・パパ棒見てると・・・濡れちゃうんだから・・・。」 ボンドルド「じゃあ、挿入しますよ。頑張ってレディになりましょう。」 ボンドルドのパパ棒がにゅるんと入って来る。 プルシュカの初めてを奪うブチッという感覚と激痛が走る。 プルシュカ「かっ・・・はっ・・・いだぁぁぁい!!」 ボンドルド「おやおやおや。まだ先っぽしか入っていませんよ。レディなら耐えてみましょう。」 ボンドルドは一気に奥までパパ棒を押し込む。 ボンドルド「ふふっ・・・もう行き止まりですか。しかしながら素晴らしい膣ですね。」 プルシュカは痛みに耐えながらも、パパと一体化している事をとても幸せと感じていた。 ボンドルド「おや、イッてしまいました。流石ですプルシュカ。」 プルシュカ「これが・・・パパ液・・・すごい匂い・・・頭くらくらする・・・。」