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にゃかみゅ
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秘密を握られて抵抗できないルウリィ

男「ルウリィ、ほら、観念して見せてごらんよ、その可愛いおまたのワレメを。」 ルウリィ「・・・もう・・・やめようよぉ・・・こんな事・・・おかしいよ。」 男「ふふふ・・・かわいい一本スジじゃないか・・・ああ・・・ルウリィ・・・なめちゃいたい・・・。」 ルウリィ「ああっ・・・。」 男はルウリィの片方の大陰唇に手をかけると、くぱぁしてきた。 男「ルウリィ・・・なんて美しい膣粘膜なんだ・・・若ければ若いほど美しい・・・。」 ルウリィ「顔を近づけて・・・み・・・ないで・・・変な気分になっちゃ・・・う・・・。」 男がルウリィの陰核を舌で探し当てると、ルウリィは目を反らしながらも喘ぎ声を漏らす。 ルウリィ「ああっ・・・んっ!!やぁぁ!・・・そんなとこ・・・なめちゃ・・・ああんっ!」 ルウリィの粘膜は潤いを抑えきれず粘液がこぼれだす。 こんな歳でも、露出による興奮を発現しているようだ。 男「しかし膣穴ちっさいのう、これは無理そうじゃな。」 ルウリィ「・・・。」 男は陰核を舌でねぶるようにとても上手に刺激する。 ルウリィ「ああああっ!!!」 ルウリィは腰をビクンビクンさせるとピュッと1回だけ潮吹きしてぐったりして気絶してしまった。 男は何もなかったようにルウリィをベッドに寝かせた。 帰宅したスプーンおばさんはルウリィの寝ているベッドを見た。 スプーンおばさん「あらあら・・・疲れてるのね、ルウリィ・・・よだれまでたらして・・・。」 男「ああ、そっとしておいてあげてくれ。」

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